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εω

【 性別 】:男性
【 学年 】:その他
【 所持武器 】:シャーペン
【 攻撃力 】:10
【 防御力 】:0
【 体力 】:2
【 精神力 】:0
【 FS名 】:転校生駆逐
【 FS 】:18

特殊能力名 ザ・ワールド イズ マイン 100%

特殊能力内容:
出現する転校生を、後述する『”無”の木下鏡介』に変更する。(永続効果)
制約:両陣営からの支持を得られない限り発動できない。
効果付属:完全無効化超越貫通

GK完全独断 100%

発動率:100% 成功率:100%

具体的な処理:
生徒会、番長Gの両陣営は5月2日のシークレット提出までにεωの能力を使用するかどうか表のメインスレで話し合って決定する。(一方がεωの能力を使用する、もう一方の陣営がεωの能力を使用しない、というように意見が一致しなかった場合は能力を使用できない)
GKは提出された内容を確認次第、εωの能力発動処理をする。


『ザ・ダンゲロス ワールド イズ マイン』能力原理:
「ダンゲロスを俺ゲーにしたい」というεの妄想から生まれた能力。世界全体に様々な効果をもたらす。
転校生がいろいろ面倒くさいので、両陣営から腕に自信のある魔人能力者を選抜して討伐隊を組み、第8次の転校生共を闇討ちして駆逐する。転校生がいなくなってしまったので、とりあえずその辺にいた木下に代理で転校生をやってもらう。
他のプレイヤーから『せっかくGKが用意してくれた転校生だからこのまま変更せずにプレイしたい』、『こっちの陣営は転校生対策万全だからεωの能力いらねーし』などの意見が出た場合は大人しく引き下がる。
早い段階でεωの能力を使用することが決定すれば、第8次転校生の項目を全部把握する必要がなくなるのでプレイヤーの負担が減るだろうという安易な考えから生まれた能力であるが、「この能力を使うかどうかで揉める」、「この能力について話し合うのが面倒くさい」、などの理由でかえってプレイヤーに負担を強いる可能性がある能力なのであった。


転校生『”無”の木下鏡介』


攻:20 防:5 体:20 精:3 FS「空間歪曲」:20
学年:1年生
性別:男
所属:転校生
所持武器:アキカン

  • 所持DP:2
  • 移動力:3(敵のZocを無視)
  • 転校生自体のZoc:有り
  • 攻撃範囲: 同マス

  • その他の特徴
キャラクター殺害によるDPは転校生陣営に入る

特殊能力『空間歪曲∞』 発動率100%
特殊能力内容:
隣接2マス内1名を自マスに強制移動して通常攻撃する。(壁は貫通しない)
能力使用後の一回休みなし。

能力原理:
お馴染みの空間歪曲で対象を引き寄せて普通に殴る。
本当は、
「8を横にすると∞!!つまりオレはおまえらがMAP内のどこにいようと引き寄せて攻撃することができるのだ!!」
とハッタリをかまして敵をビビらせる効果もあるのだが誰も耳を貸さない。

行動パターン:
  • 2ターン目後手終了後にMAP内のどこかにランダムで出現し、3ターン目の転校生フェイズから行動開始。
  • 登場後、MAP上の生存キャラクターから1人、無作為に標的を選ぶ
  • 標的に向かって最短距離で移動 → 通常攻撃を行う
  • 壁や侵入不可マスは迂回して移動する。
  • 標的のいるマスに届かない場合は、特殊能力の範囲内まで近づいて特殊能力を発動する。
  • 特殊能力の範囲に取ることもできない場合は移動のみ行い、標的にできるだけ近づいて行動終了。
  • 標的を2ターンの間追い続ける
  • 転校生が標的を殺害 → この転校生フェイズの終了時に、先ほどの標的とは逆の陣営から新たな標的を決定する
  • 2ターン経過(標的生存) → この転校生フェイズの終了時に、先ほどの標的とは逆の陣営から新たな標的を決定する
  • 標的がいない(死亡、戦線離脱等) → 転校生フェイズの開始時に、先ほどの標的とは逆の陣営から新たな標的を決定する

キャラクター説明:
射精することで無の境地に至った木下鏡介。
なんでかよくわからないけど、とりあえず呼ばれたので転校生として暴れまわる。


キャラクター説明

「転校生の項目全部読んで把握するのめんどくせぇ」というプレイヤーのために現れた救世主。出現する転校生を木下鏡介にする。εωの能力を使っても使わなくても、増援で出現した時足引っ張らないように一応攻撃力に10振っといたけどあまり役に立てる自信はない。あと、GKには一切悪意はない。