病院


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ページ最終更新日時: 2012/03/10 13:00:39
When you are injured, you should go to the "byouin(病院)". "Byouin" is a hospital.

各地域の情報もご覧ください

左のメニューの下の方にある、【各地域の情報】(携帯から)にも医療機関情報が書かれているところがあります。
また、NHKの携帯サイトにも医療情報がありますので、ご確認ください。



専門のwikiがあります→@wiki #311care_被災者向け医療情報まとめサイト



被災地の病院(GoogleMaps)



透析可能病院の一覧(北海道・東北・関東)



外来受付可・再開医療機関情報共有



インスリン入手の相談連絡先

  • 東北地方太平洋沖地震の被害に遭われたインスリンを必要とする糖尿病患者の皆様へ
  • 日本糖尿病協会災害対策支援チーム フリーダイヤル 一両日中に設けられる予定


産婦人科

妊婦および乳児に対するメール相談

東北地方太平洋沖地震の妊婦および乳児に対するメール相談(株式会社シャイニング) 助産師が応対
(3/14 NHK、NHKオンライン

妊婦さんを率先して受け入れる病院リスト(全国)


被災地およびその周辺における分娩受け入れ可能診療所@ ウィキ

携帯でも閲覧可能です。
http://www45.atwiki.jp/sankaukeireclinic/

日本産科婦人科学会

東日本大震災に関わるお知らせ
http://www.jsog.or.jp/news/shinsai_index.html

森永乳業「エンゼル110番」被災地域専門臨時相談窓口

フリーダイヤル0120-014-039で10時~14時まで受付。対象は被災地域の妊娠中~小学生就学前までの子を持つ家族・関係者。期間は今年9月末まで
http://www.morinagamilk.co.jp/release/detail.php?id=1019

母子衛生研究会 東日本大震災に関連する情報

財団法人母子衛生研究会が被災自治体に母子手帳の無償提供を開始。1歳半・3歳児健診などで配られる教材3種も提供。自治体からの要請のみ受け付ける。第1回締め切りは28日、2回目は5月31日。問い合わせは事務局(電話03・3526・3532) 
http://www.mcfh.or.jp/topics1/2011/03/post-59.html

日本ユニセフ協会 赤ちゃんの栄養相談ホットライン

無料ホットライン 0120-888-105(やっぱりハハとコ)
母乳の会 080-3479-2280/080-3418-2827(こちらは通話料が発生します)
http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011_0413.htm


小児科

日本小児科学会 災害時のこどものこころとからだのケア


こどもちゃれんじ 非常時に役立つ子育て情報



放射線・放射能関連

放射線医学総合研究所


国立がん研究センター


妊婦さんと赤ちゃんのための放射能緊急相談室



アレルギー

NPO法人アレルギー支援ネットワーク

http://www.alle-net.com/
アレルギー相談110番
NPO法人アレルギー支援ネットワーク(岩手、宮城以外の被災地の相談を主に受ける)052・485・5208、070・5451・2347(PHS)

ヘルシーハット


NPO法人「アトピッ子地球の子ネットワーク


アレルギー相談110番

盛岡アレルギーっ子サークル「ミルク」(岩手)090・7233・2736
あっぷるんるんくらぶ(宮城)022・292・0355

アレルギーの会全国連絡会

http://www.allezen.net/
「アレルギーの会全国連絡会」は3、4日13~18時、アレルギー相談110番を実施します。食物アレルギーやぜんそくなどの被災者に必要な物資の支援や、避難先の近くの医療機関の案内、治療や一時避難先の相談などに応じます。

東北大震災における岩手のアレルギー対応支援


外部まとめ

被災者さま向け医療情報:メンタルケア・被災地でかかりやすい病気、気をつけたい病気(Yahoo!ヘルスケア)
http://health.yahoo.co.jp/column/earthquake/life.html
朝日新聞アピタル震災特集
http://www.asahi.com/health/
保健同人社(家庭の医学)震災関連ページ
http://www.hokendohjin.co.jp/
福島県立医科大学 震災特設ページ
http://www.fmu.ac.jp/index.php
厚生労働省 被災地での健康を守るために
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/hoken-sidou/disaster.html
Yahoo!ヘルスケア - 東北地方太平洋沖地震関連情報
http://health.yahoo.co.jp/column/earthquake/
広域災害救急医療情報システム - 医療機関情報検索
http://www.wds.emis.go.jp/WDTPIRYOSR/ACTBWDTPIRYOSR01.do
日本透析医会災害情報ネットワーク
http://www.saigai-touseki.net/
東北地方太平洋沖地震の災害心理学 命と心を守るために(新潟青陵大学・碓井真史)
http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/saigai/2011sanrikuoki_eq/index.html
日本産科婦人科学会
http://www.jsog.or.jp/news/shinsai_index.html
日本登山医学会
http://www.jsmmed.org/
国立感染症研究所
http://idsc.nih.go.jp/earthquake2011/index.html
日本糖尿病協会
http://www.nittokyo.or.jp/
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014ih5.html
全国腎臓病協会
http://www.zjk.or.jp/
Rescue 311ボランティア医療従事者による、被災者向けメール医療相談
http://www.311er.jp/
日本老年医学会
http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/
NAVERまとめ Twitterで相談を受けている医療関係者まとめ(内科医以外)
http://matome.naver.jp/odai/2130023665849679601
NAVERまとめ 災害医療に役立つリンク -東北地方太平洋沖地震-
http://matome.naver.jp/odai/2130078429755206801
NAVERまとめ 各地に広がる震災ストレスについてのまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2130154008464329001

その他

東北方言オノマトペ用例集
http://www.ninjal.ac.jp/pages/onomatopoeia.html
この冊子は,「東北地方の被災地で活動される医療機関の方々が地元の方言を理解するときの手助けになるようなものがほしい」という今村かほるさん(弘前学院大学文学部・准教授)の呼びかけ(2011年7月18日)に応えて,竹田晃子(国立国語研究所時空間変異研究系・プロジェクト非常勤研究員)が作成したものです。


コメント


  • 花巻市のクボクリニック産科婦人科です。現在、電話がつながらない状態です。当院での分娩予定者で徴候を認めた方は直接来院下さい。また明日からの診療は当院での分娩予定の方の妊婦検診と一ヶ月健診のみ行います。新患の方、 (2011-03-13 11:26:19)
  • 急患の方はお避けくださいますようにおねがい致します。 (2011-03-13 11:28:13)
  • 後藤 (2011-03-15 14:46:49)
  • 塩釜の坂総合病院へ向かった岐阜よりの医療チームが現地へ入れず新潟で待機との情報あり、よろしくお願いします。 (2011-03-15 15:56:08)
  • 高田病院 (2011-03-15 16:11:24)
  • 『トランスファー・ファクター』が、免疫力を高める。 -- 大寺 勉 (2011-04-22 06:45:40)
  • 『トランスファー・ファクター』が、免疫力を強める。安保徹先生もお奨めです。 -- 大寺 勉 (2011-04-22 06:47:06)
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