サンドリヨン

基本データ

「真夜中の戦姫」サンドリヨン 基礎ステータスRC(OD12)
モチーフ作品 "シンデレラ"より、シンデレラ(仏:Cendrillon)
ロール ファイター
開放条件 なし(初期キャスト)
Art. 前嶋重機 CV. 井上麻里奈
基本ステータス
最大HP Lv1: 40(44)※1 最大MP Lv1: 50
Lv8: 56(60)※1 Lv8: 70
ストレート攻撃力 B(1.6) ドロー攻撃力 A(2.8→2.9)※1,2
射程 スピード B(2.3)※3
※1 ODにより増加
※2 ver1.00Bより。ver1.00Aまではドロー攻撃力A(2.9→3.0)と表記していたが.NETで3.0無かったため訂正した
※3 ver1.00Cより2.2→2.3

スキルデータ

ワンダースキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
タイムオブプリンセス WR 超絶強化 5 なし フリックをすると即時発動する。
自身と全味方キャストの HP が大幅に 回復 する。
さらに、自身の ドローショット の描ける 線の長さ延長 され
弾の サイズ拡大 し、 貫通力上がる
※戦闘中一度のみ使用可能
スキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
クリスタルスラッシュ R 攻撃 2 25※4 自身から引いた線の方向に 貫通攻撃 を放つ。
ヒットした敵に ダメージ を与える。
与えるダメージは自身から離れるほど高い。
アッシュヒール R 回復 3 25 フリックをすると即時発動する。
自身の HP回復 する。
ホワイトウィッシュ SR 強化 4 20※5 フリックをすると即時発動する。
自身の ドローショット の描ける 線の長さ延長 され
弾の サイズ拡大 し、 貫通力上がる
クリスタルブーツ R 強化 3 25※6 フリックをすると即時発動する。
自身の スピード上がる
ボールドレスアップ ※7 SR 強化 5 20 フリックをすると即時発動する。
自身の ドローショット終点爆発 するようになり、
爆発範囲内の敵に ダメージ を与えられるようになる。
このダメージは自身のドローショットの攻撃力に応じて上がる。

※4 Ver1.00-Cより30→25
※5 Ver1.00-Cより25→20
※6 Ver1.00-Bより20→25
※7 Ver2.00-Aより追加されたスキル

キャスト概略

ワンダーランドウォーズにおける初期選択キャスト。
全体としてバランスのいい性能を持ったファイターだが、スキル構成的に見ると、
"ドローショット(DS)"というワンダーにおける基本要素に焦点が当てられている。
レーン戦をする事に関しては不足のない性能を持っており、初心者にも非常におすすめ。

ドローショットで相手の兵士を潰し続けながら敵キャストをダウンさせ、ラインを押し上げるのが基本。
スキルは主力のクリスタルスラッシュを除き、得意の回復を含めて自己強化で構成されている。
WSとホワイトウィッシュ(WW)により巨人を貫通するドローを撃てるという稀有な特徴がある。
ファイターにしては足が速く、ステップの性能も上々。

HPはファイターにしては高くないものの、2つの回復要素のおかげで実際はフックに次いで粘り強い。
またMPの高さは特に開幕において吉備やフックに勝る明確な点である。

弱点はストレートショット(SS)でダウンが取れない事。
うまく当て続けて火力を出せる強みでもあるのだが、代表例としては1vs2をやらされた時に分かりやすい弱みになる。
このため"ドローを生かす事"を要求される場面が多く、案外動かし方に癖がある事に注意。

初期キャストらしく修正遍歴が長く、
簡単に言うと最初期verでは最強候補として猛威を振るい、すぐ一気に弱体化された後、
ぼちぼち様々な要素が強化されていき、Ver1.11-B現在はファイターの代表たる地位を取り戻している。

Ver1.00-Bで基本性能を始め、多くの能力(WW以外すべて)が下方修正を受けた。
Ver1.00-Cでスピード強化と多くのスキルのMP消費軽減。
Ver1.10-Dにて回避の硬直時間が減少。クリスラダメージアップ。
Ver1.60-Aでストレートショットの仕様変更。斬り払い>衝撃波の2HITとなる。

余談だが、ロケテストでは「アッシュミスト」を所持していた。製品版では削除されたが、何らかの形で追加があるかもしれない。
ver1.10-A現在、スキル名はアシェンプテルが、効果はかぐやの時忘れの呪縛が引き継いでいる。

+ キャラクター概略

  • アナザーカラー(変幻の栞)
Ver2.0で実装されたキャストランク報酬
サンドリヨンの場合は赤いドレスがもらえる。
リボンや胸、装飾部分などは白のままというツートンカラー。

ショット性能

ストレートショット

ダメージこそ低めだが、発生・射程共に悪くはなく、範囲はやや広い。
非ダウン属性で、命中時相手をノックバックさせる。
無強化だとLv1で小兵士を倒せず、Lv5まで大兵士を倒せないという絶妙な威力。
これをタイガーリリーや玉龍etc、低レベルアシストによるストレートショット強化で補うケースが多い。

ノックバックで足止めをかけ、兵士弾や他キャストの高威力追撃などの連携が行いやすいのが特徴。
一度これが起こればレーン戦が大きく楽になる。
ただ"ダウンしない"という特性は基本的には弱みであり、SS相打ちすると一方的に兵処理されるので注意。

Ver1.60-Aで仕様変更され、斬り払い→衝撃波の2HITとなった。
斬り払いの判定は見た目よりやや横に広く、発生が速い。
斬り払い部分のダメージは微々たるものだが、ダウン追撃時でも2HITするのでダメージ蓄積に一役買う。

2HITさせる事で、SS無強化でも大兵士を1確出来るようになった。
但し兵士列に自ら近づく必要があるので、弾避けに自信がある人向けの行動と言える。

相手壁際&密接時限定で、衝撃波のノックバック直後に次の斬り払いを当てて… という脱出困難な連撃となる。
斬り払いモーションの追加により、前ver以前と比べて弾の発生が若干遅くなった点には注意したい。

ドローショット

射程は普通ながら描写距離が若干長く、速い青色の衝撃波。
イメージとしては筐体上部の吉備津と戦ってる絵図そのまんま。
最高弾速は高いものの、加速開始が遅めで軌道を曲げる際、微妙に減速する。
ちなみに素の描写距離は吉備より僅かに短い(射程は僅かに長い)。
威力はファイターとしては並み。

ここまで読むと分かるが素の性能はそこまで高いとは言えない。
しかしホワイトウィッシュとタイムオブプリンセスというドロー強化が組み合わさる事により
兵士処理速度が一気に向上し、短時間・小MPでラインを押し上げる事が可能になる。
攻撃判定も拡大し、敵キャストに当てやすくなる。
さらに、発生・フォロースルー共に優秀で、こと発生においては最速を誇る。
また、新たに追加されたボールドレスアップの爆発は元の威力に影響されるので、
強化しておくと広範囲にダウン付きで威力高めの爆発を浴びせられるようになる。

スキルとの併用により使い勝手が大幅に向上する為、"サンドリヨンのドローショットは強い"という認識になる。
攻撃力を上げるバフがないサンドリヨンにとっては、キャストの屋台骨なのでビルドによる強化優先度が非常に高い。

巨人処理においても主力となる。
むしろこれ以外の攻撃方法だとダメージ・MP消費効率があまりよろしくないのが現実である。

スキル解説

タイムオブプリンセス

自身のドローショット強化、自身へ大き目の回復、味方へ少な目の回復を与えるWS。
スキル名のイニシャルからTOPとも呼ばれる。

DSは描ける線が延長され、貫通力が上昇(大型兵士を貫通する)、弾サイズも大きくなる。
更にドローショットの威力減衰(HIT毎に威力が下がっていく)が0になり、小兵士は確殺。
兵士越しでも最大威力で敵キャストを狙えるようになる。
ちなみにLv5・無強化DSだと大兵士は生き残る。

ホワイトウィッシュと重複可能。攻撃判定が更に大きくなり、巨人も貫通するようになる。
特大の衝撃波が動くだけでも十分なプレッシャーであるが、攻撃判定はエフェクトより更に大きく
近距離での回避は困難を極める。

回復効果も高め。
自身のHP大幅回復、味方も小回復する。演出終了時に即時回復する為、即効性が高い。
味方が敵城前で大立ち回りしている等の、味方のサポートになるように発動するのも視野に入る。

総合するとシンプルに強い。
ゲームに慣れないうちは回復のおまけと思われがちなDS強化の効果だけ見ても、実は相当優秀な部類に入る。
打つと回復しながら対面の兵士がすべていなくなる事と同義なので、まさにファイターのためのWS。

Ver1.11-Bで、サンドリヨン自身に対する回復量が調整された。
自身の回復量は32。自分以外の味方の回復量は16。(+MAX時)
Ver2.00で味方の回復量が低下。

+1ごとに効果時間延長、+5、MAXで回復量がさらに増加する。

クリスタルスラッシュ

キャストからの直線上に貫通攻撃を放つサンドリヨンの基本スキル。
直線上に次々に水晶を発生させ、キャストにヒットするとダメージを与えて弾き飛ばす。
与ダメージは中程度だが、最遠の水晶は攻撃範囲の若干の拡大&威力ボーナスがつく。
ただ遠くから狙うだけでは回避されてしまうので相手の硬直を狙ったり回避先を読んで発動しよう。
鬼断ちやアシェクリスラなどの他と比較すると発生は平凡だが、範囲と消費MPが優秀。

サンドリヨンのスキルで貴重な攻撃スキルであり、攻撃速度は普通のショットよりも当然早い。
当てられるタイミングではきっちりと当てて優位を取っていきたいところ。
また自身のドロー直後にクリスラを予約発動するとほぼ隙がなくなる。
相手がこちらのドローの硬直を狙ってきたところを返り討ちにしよう。

敵兵士列の横で放ち、高速処理する使い方も基本。
敵兵士が3列溜まったほどの厚みであっても、一撃でほぼ殲滅する事が出来る。
横クリスラによる兵士処理は序盤の強みと言える行動。敵キャスト位置に気をつけながら狙っていきたい。

他には対集団戦用や森からの奇襲用、横レーンへの援護射撃としても有用。
余談だが昔は2hitだった。

+1ごとに消費MP減少、+5、MAXで射程がさらに増加する。

アッシュヒール

体力を少量回復するスキル。+MAX時の回復量は15。
サンドリヨンのレーン維持を支えるスキル。どんな場面でもMPを即時かつ安定的にHP変換出来るファイターはサンドリヨンだけである。
かぐやに補助してもらうとMPに余裕を持って全回復してしまう事も。

ただし瀕死の状態から一回ヒールする位では、ピンチ状態から余り変わらない。
HP回復に気を取られすぎてドローショットに回すMPが足りなくなり、防衛に支障が出る… となると本末転倒。
時には諦めて帰城する事も重要となる。

Ver1.11-Bで発動時の硬直時間が増加。隙を狙い撃ちされないように気を使う必要が出てきた。

+1ごとに消費MP減少、+5、MAXで回復量がさらに増加する。

ホワイトウィッシュ

ドローショットを強化するスキル。
描写線延長、貫通力UP(大兵士貫通)、弾サイズが上昇する。
タイムオブプリンセスと似ているため勘違いされやすいが、あちらと違いドローの威力減衰は変化しない。
そのため、このスキルを使用しても兵士の確殺範囲は変わらない。
効果時間は40秒(+MAX)。

ゲームに慣れないうちは地味に感じるのだが、特に熟達したプレイヤー同士のレーン戦であるほど輝くスキル。
大兵士を貫通するようになるためレーン戦での読み合い(大兵の裏ならDSが当たらない)を一方的に優位にでき、
弾サイズ拡大の影響で回避難度が上昇し、ラインが上げやすくなる。
貫通効果を生かし、ドロー強化して大兵士含めて兵士列全てを一確するビルドはサンドリヨンの定番となっている。
即応性ならクリスタルスラッシュに分があるものの、そのMPで自由に曲げられる強化ドローショットを数発撃てる応用性を考えてバランスよく使用したい。
なお、描ける射程範囲こそ伸びないが、そもそも素での射程範囲に優れた上でより長くドローショットを描けるようになるため、ドローショット進行での攻め方の応用力が上がる。

TOPの項にもあるように、それぞれ片方だけでは巨人を貫通することは出来ないが、 同時に発動すると巨人を貫通できるようになる
弾サイズもさらに大きくなり、巨人を一回り小さくした位の巨大な衝撃波となる。

+1ごとに消費MP減少、+5、MAXで効果時間がさらに増加する。
効果時間はそれぞれ+0~4:35秒、+5~9:約38秒、MAX:約40秒

クリスタルブーツ

スピード増加スキル。使いどころは敵から逃げる/追う、速やかな戦線復帰、また城際での安定性アップ。
ブースターと併用すると速度上限に引っかかっていた。
のだが、Ver1.60から上限が引き上げられた為、ブースターを重ねる事で更に早く走れるようになった。

強力なのは主に敵城際や拠点際の動きにおいてである。
2抜きした後に敵城で永延に兵士を枯らしつつも敵を釣って城を殴ったり、最終盤にミリ拠点を割りにいったりする時に強い。
このため実は2抜きして自分を解放できるような熟達したプレイヤーにこそ向いている。

特定キャスト相手の対抗手段としての採用も考えられる。
ツクヨミ(月輪の加護中)のDS回避や反転攻勢、リン&ミクサやアリス&シャドウアリスのWS等の回避etc

サンドリヨンはDS強化の代わりにスピードやHPを下げている事が多く、捕まったら撤退させられる
という場面を回避可能になる可能性はアッシュヒールには無い強みと言えるだろう。
下記のとおりの効果時間もあり、攻撃重視でキャスト戦時のみの加速装置と言う扱いにも出来る。

アシェンプテルの同名スキルと違い、速度上昇はあちらほど大きくない。
その代わり、効果時間が優れていて長く走り続ける事ができる。
効果時間は20秒。(+MAX時)

余談だが初期は硬直、効果時間ともに破格で、システム全体がバックドア優遇だったこともあり最凶のスキルの一つとして暴れまわった。
+1ごとに消費MP減少、+5、MAXで効果時間がさらに増加する。

ボールドレスアップ

VER2.0で追加されたドローショット強化スキル。

発動すると、ドローショットに爆発属性を付与。ドローショットの色が変化(陣営別の色分け対象で、こちらは金色、相手側は赤もしくは紫)し、軌跡の終端で爆発を起こして周囲の敵にダメージを与える。
いうなれば、線の終端だけ異様にサイズアップするドローショットとも。
半径にして兵士2から4体分(直径で4から8体)。普通のサイズアップでは直径2から3体分だったのに対してもかなりの広がりと言える。
おおよそ壁を超えるレベルでもあるため、遮蔽物(森の壁など)にヒットさせ反対側のキャストに当てることも可能。
爆発の威力はドローショット値によって微強化される(増減問わず兵士直撃は基本一撃)。
DSと爆発の判定は別であるため、DS直撃させた後にダウン位置付近で爆発させると一度のドローで2HITする。
(DS直撃後、吹き飛び~ダウン前までの間は爆発部はヒットしない模様。)(兵士で応用するとヒット数を稼ぐことが可能。)
なお、大兵士や障害物に遮られてもちゃんとそこで爆発する。

元々ダウン属性を持つDSに追加で広範囲の判定を与える事により、敵兵士やキャストの進軍を抑止・味方兵士の進軍がよりやりやすくなる。
意図的に軌跡を短く描く事で速攻で爆発も可能。これにより突発的に広範囲の敵をダウンさせる事ができる。
また、爆発位置を調整する事で相手の吹き飛ばす方向を有る程度調整可能。

爆発属性の攻撃として見れば、兵士貫通・自由曲線を利用した爆発時間の調整など優れる点は多い。
爆発で攻撃判定がかなり広がるので、狙いが正確なら相手の動きをかなり制限させられる。
対巨人でも兵士ごとつぶせるので優位に働く。

ドローショット強化という面でホワイトウィッシュと競合するスキルであるが、同時併用するよりも使い分けた方が運用はし易い。
(最終的にドローショットが撃てないと意味が無く、併用はMP消費がかなり厳しい)
盤面などの戦場の状況や、対面するキャスト・ロールの相性に応じて使い分けていくとよい(後述のように防御強化に通用するので対面がそれ系なら発動して損はない)。

様々な検証の結果、ドローショット爆発の部分は
○ドローショットの値に関わらず、爆発部直撃で兵士一撃。 防御強化小兵士も一撃 。 (ダウン状態に爆発をヒットさせた場合はダメージ減衰が適用される)
○爆発部分のキャストダメージは直接当てる時の半分程のダメージ
○巨人に対しては直接・爆風のダメージに差は無い
○爆発範囲はDS弾拡大しても変化無し。(WWやToPの影響を受けない)
という事が明らかになっている。

※Ver2.02より効果時間を上方修正。?→40?(最大強化で45秒前後)
ホワイトウィッシュと同値だったが、それよりもやや長くなった。

+1ごとに消費MP減少、+5、MAXで効果時間がさらに増加する。

※ちなみにボールは舞踏会を意味する(ボールドレス:舞踏服。ボール○○ドレスと用途が追加されるところも。)。台詞からも分かる通り勝負ドレスである。

アシストカスタマイズ

サンドリヨンは攻撃スキルが少なく、ドローショットを強化する、WSやホワイトウィッシュ、ボールドレスアップで強化したドローショットを中心に立ち回るキャスト。
なので、アシストは基本的に ドローショット強化を重視する
どういう構成にするか悩んでいる人は、まずはドローショット強化アシストをつけてみよう。

アシスト例については、別リンクにあるサンドリヨン詳細基本戦術全キャスト最新流行ビルドガイドを参照。

専用アシストは「輝く太陽と月の双剣」。
レベル3でMPとDS攻撃力を少しだけ強化。
また、レベルアップ時は一定時間DS弾速を高速に。
DS威力が高いサンドリヨンの攻撃をより当てやすく、鋭くさせるうえで効果的な効果である。


戦術

WlWで最初に触れるキャラクターだけあり、基本に忠実な動きが強い。
すなわち兵士処理とキャスト削りに優れるドローとクリスタルスラッシュを生かして
どんどんレーンを押し上げ、自分の担当レーンを2本折ってしまえばいい。
スキルは素直な性能の物が揃っており低燃費。豊富なMPでドローとスキルを駆使し、レーン戦を制すのだ。

ファイターらしく、発生・フォロースルーの小ささに優れたドローが強いので、開幕はどのキャストが相手でも戦える。
ドローの隙を差し込まれないように気を付けながら兵士を処理しつつ相手へもドローを伸ばしてダウンを奪って行こう。
大兵士はちゃんとストレートで処分してからドローしよう。

Ver1.63現在の詳しい戦略は、サンドリヨン詳細基本戦術を参照されたい。

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コメント
  • ボールドレスアップの検証(雑感)が入ったのでお知らせ www.nicovideo.jp/watch/sm30397248 -- (名無しさん) 2017-01-09 03:13:48
  • 続雑感の動画が来たのでお知らせ。要点は書いておく -- (名無しさん) 2017-01-11 03:08:13
  • ってごめん。もう書いてあったか -- (名無しさん) 2017-01-11 03:08:49
  • 電撃アーケードの動画にて ボールド直撃と爆発の二段の例 www.youtube.com/watch?v=QU6kcjJcTdI    なんだかボールドで埋まってちょっと申し訳ない。 -- (名無しさん) 2017-01-27 04:37:03
  • いまいちドレスアップの有用性が見えてこないんだけど、使ってる人らの意見を是非聞いてみたいところ。 -- (名無しさん) 2017-01-27 15:23:21
  • ↑ラインの上げやすさが桁違い、というのが自分の意見。爆発は極端にいうとWW&ToP並の範囲だから、常時その範囲を使えるのは利点だと思う。 -- (名無しさん) 2017-01-27 16:54:52
  • 後は防御強化兵士にまったく困らなくなる。シュネの兵士強化って防御上がらないのかと勘違いしてた位。 -- (名無しさん) 2017-01-27 16:57:41
  • 大量の兵士列でも爆発は威力減衰の対象外だからうまく利用すると一網打尽。しのださんのプレイ動画ではそのあたりうまく使ってた場面があった。 -- (名無しさん) 2017-01-28 16:13:32
  • 文章なので検証段階だが、巨人貫通状態でボールド爆破を試みると爆発だけ受け付けないっぽい -- (名無しさん) 2017-01-29 03:07:56
  • 追加。ウィキの説明の通り時間を置くとヒットするっぽい -- (名無しさん) 2017-02-05 01:56:02
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