ヴァイス

基本データ

「死を届ける頭巾娘」ヴァイス 基礎ステータスRC(OD12)
モチーフ作品 "赤ずきん"より、赤ずきん image plugin error : 画像URLまたは画像ファイル名を指定してください。
ロール サポーター
開放条件 リーフショップで交換(100枚)※1※2
Art. 須田彩加 CV. 佐倉綾音
基本ステータス
最大HP Lv1: 37(41)※3 最大MP Lv1: 55※4
Lv8: 45(49)※3 Lv8: 72※4
ストレート攻撃力 C(1.2)※5 ドロー攻撃力 C(1.3)※5
射程 スピード S(3.5→3.6)※3

※1 イベント期間(2016/06/06~2016/06/26)に20戦プレイで先行入手可能だった
※2 Ver.1.63-B途中から。Ver.1.63-A:150枚
※3 ODにより増加
※4 Ver1.62-Cより。Ver1.62-AではMPLv1:65,Lv8:80
※5 Ver1.62-Cより。Ver1.62-Aではストレート攻撃力C・ドロー攻撃力B

スキルデータ

ワンダースキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
ホワイトシャドウ WR 超絶強化 5 なし フリックをすると即時発動する。
自身と全味方キャストの 回避による移動距離上がる
さらに、自身の MP回復速度攻撃力上がる
※戦闘中一度のみ使用可能
スキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
ステルスフード R 強化 2 15 フリックをすると即時発動する。
自身の姿が 見えにくくなり兵士からの攻撃対象にならなくなる
さらに、自身の 攻撃力下がる が  スキル使用時消費するMP減少する
この状態は、自身がダメージを受けるまで一定時間継続する。
ハートレスシザーズ R 攻撃 3 25※6 自身から引いた線の先に向かい高速で 移動攻撃 を行い
敵兵士を貫通し 大ダメージ を与え、敵キャストや巨人にヒットすると停止して 中ダメージ を与え、
自身の 回避距離上がる
さらに、対象が敵キャストの場合は、 回避距離下がる
このスキルは攻撃終了まで 防御力上がる
ブラッディバースト SR 妨害 4 35 フリックをすると即時発動する。
自身中心の範囲内の敵に 小ダメージスタン(行動不能)ポイズン(継続ダメージ) を与える。
ラピッドブラスト R 強化 2 25 フリックをすると即時発動する。
自身と、自身中心の範囲内にいる味方キャストの
ストレートショットドローショット攻撃力回避距離上がる
さらに、巨人の 攻撃力上がる
デンジャーエッジ ※7 SR 妨害 4 35 自身から引いた線の方向に広がる攻撃を放つ。
ヒットした敵に 小ダメージ を与え、敵キャストの 最大HP下げる

※6 Ver.1.62-Cより。Ver.1.62-BまではMP20
※7 Ver2.00-Aより追加されたスキル

キャスト概略

スカーレットのアナザーキャスト。サポーター初の近接系キャラ。
同様に突進DSなのでレーン維持の難易度が高い上級者向けキャストであることは間違いない。
素の状態でピーター以上に足が速く、ステップの性能やDSも考えるとすばしっこさではトップに位置する。

SSはダウンを取れるが、DSは他サポ同様に非ダウン属性。
スカーレットに比べて単発火力が下がった代わりに射程がやや改善された。
MPは大きく増加し、味方連携に向くスキルを持つ。サポートするのは「ショットの威力」と「回避距離」。

MPが潤沢な場合に限るが、よろけやスタンに非ダウン技を重ねていく連携ができるため総合的な火力は高い。
特にキルもでき、逃げられても機能停止、兵士にさえ効く"ブラッディバースト"の恐ろしさをチラつかせる事で戦場を縛れる。

HPはシレネッタと同レベルでサポ最低、そちらと違い回復要素もない。
つまり実質はレーンを支える役割に向いておらず、アタッカー顔負けの遊撃役である。
ただし遊撃アタッカー的な動きに固執してしまうとそれこそ劣化スカーレットになってしまうため、味方へのバフ撒きなどサポーター的な動きも必要になりムーブ全体としての難易度は非常に高い。
自在に相手をかき乱しつつ、味方の動きを強められるように立ち回りたい。

現状ランカー、KING所有者の使用率が長期高い事で有名なキャスト。

なおステルス持ち高速サポーターであるためか、拠点攻撃力は全キャスト中最低。
かなり飛びぬけて低く、低いピーターよりさらに低い。

+ キャラクター概略

ショット性能

ストレートショット

ダウン属性の短刀を投げる。腕振りにも攻撃判定があるため近接ではスカーレット同様2ヒットする。
弾サイズ/威力はスカーレットに劣るが射程が改善されている(温羅より僅かに長い)。
近接キャストの常として回転率はよく、兵士への横入りSS処理も機能。

ステルスフード中は相当に強化されていないと満足に兵士を倒せないので注意が必要。
目安はフード時の2hitがかぐやSSの分裂の威力ぐらい。つまりかぐやで1確になるぐらい強化していれば倒せる。

Ver1.62cよりレベル1のSSで兵士一確は取れなくなった。
ロードピス装備で2hit一確。+が多いアビルダで1hit一確。
1hitで倒せないと、開幕の見合っての兵士処理ができないという事なので留意しよう。
それを知りつつ妥協する手もあるが。

ドローショット

スカーレットと同じく突撃型のDS。ジャンプして着地点周囲に攻撃を加える。地形飛び越し可。
スカーレットよりも射程が長く、ミクサSSの距離ぐらいで当たる。
突撃タイプにしては硬直が非常に短くDSからSSの基本コンボが可能。
サポーターの常として非ダウン属性。

威力こそ低めだが非ダウンを活かして自分で連撃、もしくはLink連携が可能。
元キャスト同様の突進DSになっているおかげで、サポの弱みである減衰率が無視できているのが大きい。

注意点がふたつ。
1。ドロー描線を短く引いてしまうと、描いた位置までしか飛距離が出ない。
他の直線突撃DSのキャストでも同様なのだが、ヴァイスは特に射程が長いため、適当に線を引くと困ったことになるだろう。
2。ドロー攻撃とドローによる地形飛び越しでは、判定の規準位置が違う。
攻撃判定は手に持った刃のエフェクトを中心として出ており、そのためヴァイス自身の体の位置が敵と完全に重なってしまうと当たらない。
だが地形飛び越しをする際は刃でなくヴァイス自身が地形を越えるように線を引かないと壁に引っかかり、手前で着地してしまう。
狙いを定めてきちんと線を引こう。

開幕対面キルで猛威を振るいすぎたためか、Ver1.62cにてドロー弾サイズ縮小、威力B→Cとなった。
それでも機動力補佐ドローとしての価値に変化はなく、要所できちんと敵キャストにも当てればプレッシャーを掛けられるだろう。

スキル解説

ホワイトシャドウ

攻撃力/MP回復速度の自己バフをかけ、さらにチーム全体に回避距離アップの効果を与える。
スカーレットのWSの自分への効果をマイルドにした代わりに味方にも回避のみ分け与えるようなWS。
自分の火力を上げて味方を動きやすくするという意味ではピーターにも近い。
基本的には無敵切り返しとMP拾いで撃つ事になる。

味方への効果は他サポよりも小さいので自分のために吐いた方が活かしやすい。
あくまでおまけの効果と考えた方がよいだろう。一応ミクサやアリスWSとは相性がよい。
スカWSと絡むと恐ろしい距離をスカが飛び跳ね始めるが制御がむしろ難しくなる事も無きにしも非ず。

ラピッドブラストと重ね掛け可能。
その場合一部キャストでは通常移動よりも回避連打のほうが明らかに時間あたりの移動距離が長くなる。

ステルスフード

敵兵士に発見されなくなりマップにも映らなくなるが、意識しているプレイヤーには楽に視認できる程度のステルス状態になる。
ほぼスカーレットと同質の性能だが、攻撃力(ショット、スキル、対拠点)と引き換えにスキルでのMP消費が軽減される。

スキルの消費軽減率は脅威の40%。
ステルス中にシザーズとラピッドを撃つと、素で2つ撃つ場合とほぼMPが変わらない。
(15+12+15と20+25)で、むしろラピッドやブラッディのみならプラス収支(スキル強化具合にもよるが)。
実戦でそこまで連撃できるかは別だが、ステルス+ラピッドでも5MPしかステルスに使っていない。

ただし攻撃力ダウンはそこそこ大きい(昔はこちらも4割減だったが修正で威力が上がった)。
大きく強化していなければSSで小型兵士も倒せなくなるほどなので処理が遅く、この部分がスカーに比べて明確に劣る。
無論、各種デバフや支援スキル、SSのダウン属性には影響がない。
攻撃力が下がっても敵の動きを妨害し、味方を手助けできれば問題ない。

以上より、ラピッドとブラッディとのスキル相性に優れる。
MP分そっくり返ってくるので使うのであればブラッディとの併用はほぼ確定か。
スカと違って必須スキルではないうえ、他3スキルのどれが欠けてもサポーターとしての仕事に支障が出るのでこれを仕込むなら他3スキルに比べてやや異端な立ち回りが必要。
ヴァイスの操作、立ち回りに慣れないうちは抜いたほうが無難。

なおステルス中の攻撃力低下であるが、
これは「スキル使用時に自身にステルス化と同時にデバフを掛け、ステルス効果が切れたときにデバフも切れる」仕様である。
「エナジーソング♪」、「スプラッシュメドレー☆」、ソウル「豊穣」などのリフレッシュやレジストで攻撃力ダウンを解除可能。シレネWS中のステルスは非常に強い。

Ver2.0より効果終了とともに消費MP減少補正バフが解消されるように仕様変更。

スキル+5,+MAXで効果時間が延びる。

ハートレスシザーズ

敵兵士に効果的な突進攻撃。キャストと巨人に対しては普通のダメージが入る。
スカーレットと違う点は、防御強化が入らずヒット時に回避距離が強化される点。
また、ヒットされたキャストは逆に回避距離が低下する。
こちらの動きがよくなる一方で相手はさらに動きにくくなるため、相手をさらに翻弄させることが容易になる。

所謂横クリスラの要領で敵兵を一掃できる。
基本的に技の威力が低いヴァイスはスカに比べて無人レーンの兵士処理がしやすいかというとそうでもないのだが、
このスキルのおかげでレーン上げの速度がかなり補われている。
ちなみにカードを強化していればステルス中でも関係なく1確。

キャストへのダメージは低いが当てる性能自体は高く、兵士列を挟んで斜めに突っ切って当てると、
兵士の半分ぐらいを消しながらのダメージ+デバフなのでリターンが大きい。

攻撃判定は見た目に比してやたらと幅が広く、その広さゆえに地形に引っかかって止まってしまうこともあるので注意。

リリース当初に回避距離デバフが、逆にバフになる不具合を起こしていたが、その後修正済み。
Ver1.62cにて消費MP増(25)、技後硬直時間が約2倍(約1秒)になった。確実に相手に当てられる状況で使っていきたい。
Ver2.0より発動中の防御力強化を撤廃。

スキルが+5,MAXになるとダメージ増加。

ブラッディバースト

ヒットした敵に小ダメージとスタンと毒を与える範囲攻撃。
キャスト特性からいくと闇吉備津の一喝を思い起こすが発生はそこまで早くない(かぐやの竹光程度)。
そのため相手に見られている状態から使っても中断を受けやすい。
しかし範囲は非常に広く地形貫通力もあるため、不意討ちで当てること自体は容易。

毒は通常で30カウント継続するほどで、殆どのキャストがHPの残らない状態になる。
毒状態では回復の泉での回復もできなくなるので、かなりの時間を奪うことが可能。
またフックやメロウなどの攻撃の発生が遅い相手にはDSからほぼ確定する。
発生が早いそれ以外の相手にも2:1で襲えばワンチャンス引っかかるので狙っていきたい。
消費は多くなるが森からの奇襲DS、ブラッディバースト、更にDS、SSと繋いでいくことでキルを狙いやすい。

兵士や巨人の動きを止める、という使い方もできる。
ただし兵士目的だけではお手軽なものではないので、周りをうまく絡めたい。

毒耐性を付けられるとただの小ダメージになってしまう。
特に、状態回復ができるシレネッタがいる状況に対してはあまり意味をなさない。
ただスタン効果もあるので、当てたからといって無駄に終わる事はない。

Ver-1.62cにて毒のダメージ量が低下。
それでも長く、かなりの長時間機能停止させられる。
Ver-1.63cで発生が遅くなりダメージが低下。兵士への毒ダメージも減少した。
特に発生の遅さが顕著で、相手に見られてる状態での発動は自殺行為に近いレベル。

スキルが+5,MAXになると効果範囲が拡大。

ラピッドブラスト

自身と味方に対して「ショット威力向上」「回避距離向上」の強化を施すバフスキル。
また攻撃巨人の攻撃力も上げる事ができる。
範囲はとても広くドリームウィンド等とほぼ同じ。
このスキルで自身と味方全体の火力を底上げし続けることがヴァイスの最も重要な仕事と言える。

ショット威力がどのぐらい上がるかというと大体2~3割ほどのようだ(要検証)。
減衰が薄いファイター勢に投げると基本的に1確DSが撃てるようになる。
キャスト攻撃が得意な巨人に振っておくと脅威度が増す。
また自分のバフとしても素直に優秀であり、素の火力が低いのを補ってくれるので基本的に採用確定。
サポーターとしてのヴァイスの根幹を支えるスキルである。


ただしスキルの威力を上げるわけではないので、回避はともかくそれ主体のプレイヤー、キャストにはやや相性が悪い。
もっとも、スキルが使えるレベルまでの補助手段として掛けて手助けするのはあり。

味方にかける際、回復効果ではないのでなるべくHPが多い健全な味方に投げるべきである。
ミリの味方にかけても回避アップで多少逃げやすくはなるがドリームウィンドほどの再起効果は無い。

基本的に掛けて損な相手はいないが、端レーンを背負ったファイターにバフすると、
対面のファイターより一時的だが高い処理能力を持つ ので、
ファイターとの相性は抜群に良い (例外も居る…後述)。
Lv2で即かけに行けば、キャラによっては兵士処理が飛躍的と為り、拠点も抜きやすい。
だが、中央が劣勢の時にわざわざかけていくと、それぞれで1:2を引き起こす危険性があり、
そうなったら拠点が落ちたり、中央の相方が撤退したりするので、
壁越しにバフを掛けて即脱出するなどの工夫は必要。

+  端レーンキャストごとの相性

スキルが+5,MAXになると効果時間が増加。

デンジャーエッジ

Ver2.0で追加されたデバフスキル。

扇状に7つの非貫通ショットを一斉発射し、ヒットした敵に小ダメージを与える。
ヒットしたのが敵キャストの場合はさらに最大HPを下げる効果を持つ。

ダメージ自体は小さいが、最大HPを大きく削るためタフな相手や回復を使う相手の動きをそぐことができる。
また、ショット型なのでブラッディバーストよりも射程に優れており、兵士の壁が少ない場合は広範囲の弾幕により相手の動きを束縛することができる。
他のスキルもデバフによるリンクダメージがあるものの、こちらはHPに直結したデバフなためうまくいけば相方の攻撃で沈めることも狙える。

ステルスフードを併用していると、ダメージがさらに小さくなるところを、消費MPを軽減しながらタフな相手のHPをえぐることができる。
デバフはフードのダメージ補正外なので、回避がしにくい闇討ちに適している。

地味に兵士に対する処理もある程度あり、威力強化次第で一発撃破が可能。


アシストカスタマイズ

ソウル

豊富なMPがある上にステルスフードによる軽減があるので、それ以外を伸ばすのが基本か。
ただし停止時MP回復を用いながらDSやシザースで移動するのも面白くはある。
ステルス抜きビルドであればMPを限界まで伸ばして手数を増やすという考え方も。

スロウを喰らうと仕事ができなくなるので、アビルダでスロウ耐性をつけつつ小型兵士1確をするというのがひとまずの安牌。
強化唱も呼べるのでやや控えめな火力とキルダメージを稼ぐこともできる。
逆に火力はラピッドで上げたりバーストでキルできるのを頼りにして、スピードを盛るのも手か。
HPを盛るのは上昇幅等を考えるとソウル枠よりサポート枠を使ったほうがいいかもしれない。

サポート

スピードが高いのを生かして鬼のふんどしや、千色コート等で足りないHPを補強するのが使いやすい。
白き女王のショールもあるが、対応するのがシザースのみなので採用はしづらい。
攻撃面であれば、優秀なDS射程を更に伸ばせる白騎士の槍が筆頭に上がる。
また、近接型なのでやはり弁慶の大薙刀で兵士弾ダメージを減らすと安定感は向上する。
全キャラ中トップクラスの速さを生かして、宝下駄を履いて戦場をかき回すのもありか。
鬼神の指輪はスキルと重ねてもいいのかもしれないが、HP減少が痛いキャストなのでスキルだけでいいのかもしれない。

アシスト・専用アシスト
  • 白き影のダークブーツ
レベル1(デフォルト)で、HPとスピードを小強化。
特殊効果としてレベルアップ時に一定時間、回避硬直を軽減する。
回避距離を伸ばすアシストやスキルは数あれど、硬直を軽減するのは珍しい。
回避後のさまざまな行動を取りやすくなるので使い勝手がいい部類だろう。

なお専アシ特殊効果が発動した際、回避硬直中にショットキャンセルを行うと直後に次の回避を行うことができる。
非常に操作が忙しくなるがこのテクニックを駆使すると通常移動よりも遥かに高速でほとんど隙なく移動できるため、是非習得しておきたい。

戦術

コメント
  • フリーなら………ね -- (名無しさん) 2016-10-30 17:18:04
  • フリーならってフリーなら大体どのキャラでも結構な速度で圧せるだろ、当たり前のことどや顔で言ってると頭悪く見えるぞ、大体同じ使い方出来る月影も3だし、断崖に至っては2じゃん、そもそも相手キャストが寄ってきただけで仕事出来なくなって逃げるしかなくなる、目をつけられたらなにも出来なくなるってのは流石にちょっと…… -- (名無しさん) 2016-10-31 09:37:58
  • ラピッドのとこどう考えても書いた奴の私怨が酷いな。初心者だっているんだからランカークラスの腕前とかいらんわ -- (名無しさん) 2016-12-12 06:02:31
  • デンジャーエッジ入りのビルド -- (名無しさん) 2016-12-20 13:01:46
  • ↑誤送信ごめん デンジャーエッジ入りのビルドって・神酒 薙刀 専用 バイオリン で良いかな? -- (名無しさん) 2016-12-20 13:04:06
  • SS積んでれば中射程と回転率で端レーン粘れるよ? もちろん技量は必要だがサポーターにしてはやれる方 つくよみとかには有利すら付く ただしビルドが極端になるので中央にスカかロビンがいるときぐらいか -- (名無しさん) 2016-12-21 02:05:02
  • いつの間にかバーストめっちゃ遅くなっててびっくりした(情弱並感) -- (名無しさん) 2016-12-26 21:26:55
  • 巨人攻撃バフは状況によってはキャストに猛威をふるう -- (名無しさん) 2016-12-30 02:13:55
  • 2.0以降シザーズのヒット挙動が変わってるんだけど……仕様なのか? 終わり際のキックだけを当てることがほぼ不可能になったかわりにヒットしたら対象を一旦貫通してから跳ね返るようになってる -- (名無しさん) 2017-01-03 23:41:37
  • おかげで敵巨人の後ろに敵キャストがいる場合「シザーズで巨人を貫通してキャストを蹴って戻る」芸当が可能に -- (名無しさん) 2017-01-03 23:46:18
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る