アシェンプテル

基本データ

「真夜中の戦姫」アシェンプテル 基礎ステータスRC(OD12)
モチーフ作品 "シンデレラ"より、シンデレラ(独:Aschenputtel)
ロール アタッカー
開放条件 リーフショップで交換(20枚) ※1
Art. 前嶋重機 CV. 井上麻里奈
基本ステータス
最大HP Lv1: 42 最大MP Lv1: 40 ※4
Lv8: 60 ※2 Lv8: 65 ※4
ストレート攻撃力 A (2.7) ※3 ドロー攻撃力 B (2.0)
射程 スピード B (2.3)

+...
※1 イベント期間中に20戦プレイ(2015/04/09~04/26開催)で先行入手可能であった。
※2 Ver.1.01より。Ver1.00xまではLv8:57
※3 Ver.1.52-Aより。Ver1.52までは2.9→3.0
※4 Ver.2.05-Gより。Ver2.05-FまではLv1:38→Lv8:62

スキルデータ

ワンダースキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
ロードオブプリンセス WR 超絶強化 5 なし フリックをすると即時発動する。
自身が、強力な HP継続回復 状態となる。
さらに、自身の ストレートショット攻撃力弾速射程 が上がる。
※戦闘中一度のみ使用可能
スキル
カード名 レアリティ カテゴリ レベル 消費MP 詳細
クリスタルスラッシュ R 攻撃 2 25 自身から引いた線の方向に 貫通攻撃 を放つ。
ヒットした敵に ダメージ を与える。
与えるダメージは自身から離れるほど高い。
アッシュミスト R 妨害 3 30 ※1 自身から線を引いた方向の 範囲に発動 する。
範囲内の敵に 小ダメージ を与え、
敵キャストや巨人に スロウ を与える。
クリスタルブーツ R 強化 3 25 フリックをすると即時発動する。
自身の スピード上がる
ジャストウィッシュ SR 強化 4 30 フリックをすると即時発動する。
自身の ストレートショット弾速射程上がる
クリスタルレイン ※2 SR 攻撃 4 35 自身から引いた線の先を中心とした 範囲に発動 する。
範囲内にいる敵キャストや巨人に対して 小ダメージ
敵兵士に 中ダメージ をランダムに一定回数与える。
ただし、この攻撃は自身がダウンするか行動不能状態になると終了する。

+...
※1 Ver.2.05-Aより20→30
※2 Ver.2.00-Aより追加されたスキル

キャスト概略

ワンダーランドウォーズにおける初期選択キャスト「サンドリヨン」のアナザー。
サンドリヨンがペローによるものであるのに対し、こちらの出典はグリム兄弟が手掛けたものであり、
サンドリヨンがファイターであったのに対しこちらはアタッカーとなっている。

ドロー(DS)が生命線であったサンドリヨンに対し、"ストレートショット(SS)"をコンセプトにしたキャスト。
要するにファイターらしいそちらと対照的にアタッカーらしく作られている。
DSは、サンドと比べてフォロースルーが多くなるなど、全キャスト通して最低クラスの貧弱な性能。

総合的に強力なSSと、発生/ダメージに優れるアタッカー版クリスラの二本柱が軸。
さらにLv4からこのキャストの全てといっていいジャストウィッシュ(JW)が解禁され、本当のぶとう会を見せつける事ができる。
JW中の極長射程のSSにより、キャスト戦/兵士戦ともにハイレベルな戦いが可能。
巨人の裏からSSを飛ばしたり、相手のバックドアから安定して防衛するなど他キャストにできない事が出来る。
長射程SSにより面制圧力が高く森を取る能力に長けているのも大きな利点。
SSでの兵士処理速度は速く、アタッカーの中でもトップクラス。それゆえに単レーン適正も非常に高く熟練すればファイター対面でも互角に持ち込めるほど。

弱点としては低性能なDSと、直線的な攻撃ばかりなので読まれやすい事である。
SS以外での兵士処理力が弱いので一旦拠点際まで兵士に押されると挽回しづらい。
しかし、Ver2.00-Aより範囲攻撃を行なう、新スキル「クリスタルレイン」を獲得。
明確な弱点だった中盤以降の兵士処理力や範囲制圧力が大きく向上した。
とは言え 消費と硬直がとても大きく 、こればかりに頼っていてはすぐにMPが枯渇してしまうだろう。
どちらかと言うと、同スキルも守りよりは攻めの使用で輝くスキルである。
そんな全般的なスキル性能的にも「優勢レーンではとことん強いが劣勢レーンでは一転して大人しくなる」という性質を持つ。

また瞬間火力が低いのとスキル、アシスト解禁のレベルが高く始動が遅いことに加えて近接距離でのセットプレイが不得手であるため キャストキル性能はかなり低く、A全体の中でも最低ランク という明確な弱点を持つ。
バンバンキルを取れるタイプのアタッカーではないため、いかにして必要な部分でキルを取っていくかとキル以外の部分でどうやってアドバンテージを取って行くかに使い手の技量が試されるキャストである。


+キャラクター概略
数ある童話の中でも定番中の定番「シンデレラ」が、WlWの入り口を担う初期キャラクターとして登場。そのアナザー版である。通称黒姫。
灰を被ってしまうような立場の女性が魔法の力に助けられ大躍進する、シンデレラの骨格ストーリーは、実は世界各国に民話として残っている。
これをウイリアム・ペローが採用した仏蘭西版シンデレラが「サンドリヨン」ならば、こちらはグリム兄弟が採用した独逸版シンデレラである。
グリム兄弟版は召使いに騙されて良家を乗っ取られたシンデレラの復讐劇という、ペロー版に比べてかなり凄惨なお話となっている。
結末も単なるハッピーエンドではなく、復讐を成し遂げたシンデレラと、それにより瞎にされた継母(元召使い)の悲惨な末路が描かれている。
…が、そこは本当の物語。お城の『舞踏会』がいつの間にか『武闘会』と伝わったセガ設定により、双剣を携えた女騎士に改変されている。
まあ、原典に比べればずいぶんとマイルドな結末だが。

  • ドラマCDから判明した彼女の情報-
サンドリヨンやロードピス、チェネレントラが灰かぶりと呼ばれる王子の私設傭兵部隊であるのに対し、アシェンプテルは正規軍の部隊長、立派な正規軍人である…のだが、私生活はズボラそのもの、汚部屋の住人であり休暇は寝て過ごすダメな娘。
好きな物はバウムクーヘン、そして恋愛物の舞台劇、黒くなってもシンデレラ、恋に焦がれる乙女のようだ。

■原作再現要素(代表例を抜粋)
 『”ぶとうかい”の主役は誰か、知りたいか?』
 『踊れ!私の手の中で!』
 上記のとおりグリム版シンデレラのハードなプロットをもとにしたキャラ。
 そのためか、サンドリヨンの台詞が攻撃的な方向に書き換えられている。

 『貴様の時間、私が頂こう』
 『無駄な時間を悔いるがいい』
 【アッシュミスト】『私の時間に踏み入るな!』
 「時間系」セリフも、やはりアタッカー寄りに調整されている。

 【クリスタルブーツ】『靴音よ、輝かしく響け!』
 十二時と靴のプロットも健在ではあるが、アシェンプテルを特徴づけるのはそこではない。

 【ロードオブプリンセス】『今こそ聞け!終末の鐘の音を!』
 グリム版のクライマックスは、ペロー版サンドリヨンではあまり強調されない、王様との婚儀。
 【アッシュミスト・カスタム】『貴様の罪を教えてやろう』
 【ロードオブプリンセス・カスタム】『十二時の階段など、貴様には無意味だ……教えてやる』
 式場を去り際、自分を散々苛めてきた継母の娘を一瞥すると、その二人は互いの眼を抉り合って断末魔のなか果てるのである。


 『貴様が私を選んだか。なるほど、良い眼をしている』
 そして、種明かしがなされる。
 アシェンプテルの父によれば、彼女は人の精神を操作し流血の惨事を引き起こすことができる、呪いの邪眼の持ち主だったのだ。
 継母が二人の娘のかかとやつま先を切り落としてまで「靴」を履かせようとしたのも、実はアシェンプテルの呪いであった。
 『愚かな企み……全てお見通しだ』

 余談だが、版によっては、鳩の歌によって足を切り落とした不正がばらされたり、継母の娘の眼が鳩によってつぶされるというものもある。
 この鳩はアシェンプテルの親友で、多くの場合継母から課された灰の中の豆拾いを代行をしたり、アシェンプテルの衣装が隠されている母親の墓にアシェンプテルを導いたりという活躍が書かれている。だが鳩のスキルカットインはサンドリヨンのスキルの方にある、なぜだ。

 『覚悟なき者に、栄光は決して訪れぬ!』
 『ふっ…覚悟の差が、この勝利をもたらしたのだ』
 「亡き実母は言った。善良でない者には罰が下されるでしょう。彼女はそれを信じ続け、勝利したのである。」
 と、物語は閉じる。

 【クリスタルブーツ・カスタム】『黄金の道は、私のためにある』
 実は、原典では金の靴だったりする。


+セリフ集
戦闘セリフ
戦闘開始時 使用キャスト ”ぶとうかい”の主役は誰か、知りたいか?
覚悟なき者に、栄光は決して訪れない!
時は今、運命とともに動き出す
味方キャスト 戦いの時間だ!
剣を取り立ち上がれ!
決着をつけようか!
ストレートショット 斬るっ!
ふんっ!
とうっ!
ドローショット 決めるっ!
やあっ!
そあっ!
回避 遅い!
いくぞ!
ふんっ!
緊急回避 えぇいっ!
やらせるものか!
ダメージ うっ
くっ
ぐっ
ダウン ああっ!
レベルアップ 私にもっと力を!
撃破 無駄な時間を悔いるがいい
そうそう負ける訳にはいかないのでな
拠点攻撃 終わりよ!
踊れ!
無様な!
拠点破壊 拠点を破壊したぞ!
撤退 こんなところで、靴が…!
帰城 まだこれからだ
復活 ふっ…慌てる必要などない
戦闘勝利時 ふっ…覚悟の差が、この勝利をもたらしたのだ
スキル
ロードオブプリンセス 使用者 今こそ聞け!終末の鐘の音を!
使用者
(カスタム)
十二時の階段など、貴様には無意味だ……教えてやる
味方使用時 砕け散れ!光と共に!
クリスタルスラッシュ 通常 煌き、貫け!衝撃の刃よ!
カスタム 時を切り裂け、残酷なる刃よ!
アッシュミスト 通常 私の時間に踏み入るな!
カスタム 貴様の罪を数えてやろう
ジャストウィッシュ 通常 "ぶとうかい"の主役は、この私だ!
カスタム 正しき輝きをこの手に
クリスタルブーツ 通常 靴音よ、輝かしく響け!
カスタム 黄金の道は、私のためにある
クリスタルレイン 通常 その悪しき志、貫かせてもらう!
カスタム 覚悟よ、わが剣に宿れ!
チャット
意思 左へ移動 左に行く
中央へ移動 中央に行くぞ
右へ移動 右に行く
一人で大丈夫 私一人で十分だ
交替します 私が換わろう
援護します 援護する
WS使用 ワンダースキルを使うぞ
巨人を攻撃 巨人を攻撃する
巨人を援護 巨人を援護する
ここで粘る ここで粘る
攻めよう 攻め上がるぞ
守ろう 守りを固めるぞ
依頼 左へ移動 左に行ってくれ
中央へ移動 中央に行ってくれ
右へ移動 右に行ってくれ
一人は不安 一人では……持たん……
交替して 私と換わってくれ
援護して 援護を頼む
WS使って ワンダースキルを使ってくれ
巨人を攻撃 巨人を攻撃してくれ
巨人を援護 巨人を援護してくれ
WSに注意 ワンダースキルに気を付けろ
時間に注意 残り時間に気を付けろ
森に注意 森に注意しろ
カスタム 優勢だ ふっ……優勢だぞ
劣勢だ くっ……劣勢だ!
帰城する 帰城する
自己紹介 我が名はアシェンプテル
決着をつけよう 決着をつけようか!
踊れ! 踊れ!私の手の中で!
愚かな企み…… 愚かな企み……全てお見通しだ
良くやってくれる 実に良くやってくれる……侮れん
やった! 愉快じゃないか
世話を焼かせる ふっ、世話を焼かせる…
偶然ではない 偶然ではない、必然だ!
決着をつけよう 決着をつけようか!
ピンチ 手を貸すがいい!
ナイス やるではないか!
どんまい 気にするな!
このままいける
(旧名称:優勢だ)
このままいけるぞ!
気をつけるんだ
(旧名称:劣勢だ)
気をつけるんだ
実に喜ばしい
(旧名称:うれしい)
ふふっ……実に!喜ばしい!
なんということ
(旧名称:ざんねん)
なんということだ…
時間がない 時間がないぞ!
謹賀新年 あけましておめでとう!
バレンタイン チョコレートをくれてやる! 喜べ!
ハロウィン トリックオアトリートだ、ふっふふ…
クリスマス メリークリスマス!
よろしく では、よろしく
ありがとう 感謝するよ
わかった いいだろう
ごめん 悪かった…
まかせて 期待してもらおう
あいさつ よろしく頼む
感謝 礼を言わせてもらおう
すまない 申し訳ない
指示が欲しい 指示をくれ
了解 了解した
やめておこう 出来るとは思えん
気にしないで 支障は無い
CR10達成 刻に選ばれし者はただ1人…このアシェンプテルだ
CR25達成
同意する 同意するぞ
2周年 2周年…お楽しみはこれからだぞ
1月 今年も楽しくやろうじゃないか
2月 面白いな、殿方の顔色を窺うのは
3月 いい習慣だな、気持ちを贈りあうというのは
4月 花見だと?のんきなものだ……付き合ってやるか
5月 遊んでやるぞ、お前たち
6月 風や雨になど、私は負けん
7月 星の巡りに、出会いを重ねるか
8月 暑い最中だ…たまには休めよ
9月 美しい夜空を嫌う奴はいまい?
10月
11月
12月 さあ、年の締めくくりにかかろうか
鬨の声 好機と見た!怯むな、突き進め!
ミニマップ 攻撃 ここを攻めるぞ
移動 目標はここだ
注意 警戒しろ!
防御 ここを守るぞ
了解 同意しよう
選択肢 YES 承知した!
NO 申し訳ない
スタンプチャット とう!
その他
キャラ獲得時 貴様が私を選んだか。なるほど、良い眼をしている
キャラ選択時 私を”ぶとうかい”に呼ぶか?
貴様の時間、私が頂こう
我が剣の前に、ひれ伏せ!
キャラ決定時 期待は裏切らんよ……さぁ、見ているがいい!
ナイス フッ、当然の結果だな
ふふっ、お前達もよく働いてくれた
キャストランク 通常時 僅かな助力だが、気持ちは歓迎しよう
CR5、10 なぜ私と踊ると決めたのだろうな……お前は
CR15 ただの冷やかしならお断りだ、もっと力を見せてくれ。
旧ボイス
作戦 ~行きます ここを目指そうか
指示がほしい どうすべきかな?
カスタム 帰城する いくぞ!
巨人に対応 ここを目指そうか
巨人を援護 とうっ!
選択肢 YES(旧) 同意するぞ
オーバードライブ 通常時 僅かな助力だが、気持ちは歓迎しよう
OD5 微力であっても、足しにはなるさ
OD10 新たな力が少しずつ、溜まってきたようだな
OD15 ただの力では無く私の心を動かすと言うのか

◆変幻の栞
  • 衣装A(CR20達成報酬)
白いドレス(ややクリーム色)に剣や装飾部分は金色という衣装に。
顔のレースと胸部分 と下着 は黒のままである。
金の靴という意味では、こちらの方が原作再現ということかもしれない。
  • 衣装B(スペルリリィ交換)
青をベースにした衣装。髪は白系で赤みがかっている模様。誰だそこ警察言った人。
胸部分 と下着 については 要検証 こちらも黒のままである。 アシェ様は黒がお好き

ショット性能

ストレートショット

発生は速く、中射程、やや広い範囲、高めの弾速でダメージは高め。
サンドのものに比べてダウン属性であるだけでなく、発生が明らかに速い(最初期サンドの発生)。
ミクサに比べて僅かに射程が短く、横幅も狭い。
JWやWS中は長大な射程でピュンピュン戦場を飛び交う押しつけSSと化す。
このキャストの全てなのでアシストで強化するのはほぼ確定である。

バランスが良く強力なのだが、猿のように硬直ないしフォロースルーが小さくはなく、それなりに動きは止まる。
このため隣接距離だと射程を生かせず、過信すると読み合い負けになる事も。
近接までの距離では強いが隣接されると強みを生かしづらい。

当然ながら兵士や巨人を無視できないので、巧みに盾にしてくる相手にはDS・スキルをぶつけたり、隙を見て兵士を突破して強引に当てていきたい。
後者の場合はダウンを取れればその間に対処ができる。

バージョンアップでなぎ払い(×字の斬撃エフェクト)が追加されたことにより、なぎ払い→ショットの2Hitになった。
ダウン追い打ち可能数が増える仕様なのか、ダウンした相手にもなぎ払いと弾できっちり2Hitする。
なぎ払い部分はノックバック(ダウンはなし)で、兵士やキャストに複数Hitする(おそらく爆風と処理が同じ)。
なぎ払いとショットの発生位置が微妙に異なるため、なぎ払い部分のみを当ててしまうと反撃確定に近い硬直差になってしまう。

Ver.1.52-Aで威力が下方修正された。
Ver.1.60-Aでなぎ払いが追加。隣接での対応力が増した。

ドローショット

見た目こそサンドのものと似た衝撃波だが、隙・射程・弾速・描写距離、そしてダメージが大きく劣化している完全な別物。
全キャスト通しても性能は最低クラスなのだが、初心者にはエフェクトだけでサンドのものと互換品のように勘違いを受けやすい。

特に、全体硬直に関しては全キャストドロー最悪の部類なので、多用すると猿やピーターあたりにSSを刺される。
ちなみにアシェミラーでこれを振ると見てからクリスラが楽に確定。

アシェン以上に遊撃に向いた、闇吉備津等近距離アタッカーがいる場合は、
レーン戦を任されやすい以上使わざるを得ないのだが、決して多用するというわけにもいかない。
SSだと兵士列が止まらないので、兵士をコカせたい時の択と割り切った方がいい。
このショットの性能が低すぎるため、逆に言えばDSの威力を開幕から切ったビルドも可能である。

一応兵士貫通・自由曲線攻撃であるため、兵士突破攻撃はスキルと同様に狙える。
硬直さえ頭に入れて撃つならば、拠点や壁を使ってくる相手を牽制する手段にはなる。

ちなみに、Ver.1.01で弾のサイズ・射程・弾速が減少、更に入力後発生時間増加と多くの点で下方修正を受ける前はアタッカーにおいて最高性能を誇っていた。
2.02-B環境でいうなら深雪乃のドローにキャストダメージを加えたような感じといえば伝わるだろうか。

スキル解説

ロードオブプリンセス

自身の継続回復とストレートショットの強化ができるワンダースキル。略称ROP。
ストレートショットの射程延長は長く、その上で弾速も上がっているので相手のカメラ位置によっては画面外から一方的に打ち込める。
ウィッシュと違い攻撃力も上がっているため、1発だけでもそれなりに痛いダメージにはなる。
なお、サンドリヨンと違い自己回復手段がこれしかないので、多少のダメージ覚悟で攻める時の切り札として重宝したい。
即時回復ではないが継続回復性能が非常に高いので、少しだけ待てば消耗を大きく回復できる。
効果時間は22秒でトータルの回復量は46。(+MAX)
Lv5で発動したならほぼ全快に近い値である。

他のアタッカー同様に一切味方に対して影響を与えない短時間自己強化のみ、まさに超絶強化である。
とはいえ他のアタッカーほどの圧倒的な決定力を持たない割には効果時間は短め。
前述の自分への回復用途で使うか、猛突進巨人への対応や敵アタッカーのWSに後出しで使うぐらいか。
レベル5以降でこれを吐かずに死ぬ、は言語道断なので死にそうになったら即吐く、くらいの感覚で使うほうがいい結果につながりやすい。
ウィッシュと重ねると更に射程が延びて、カメラを移動しないと終点がわからなくなるほど長くなる。
(カメラを移動する際にはアシェの位置に注意。ログ履歴やチャットと重なっているとストレートもドローも撃てなくなる。)

+5、MAXでストレート攻撃力がさらに増加する。

クリスタルスラッシュ

キャストからの直線上に貫通攻撃を放つ。略称クリスラ。
サンドのものと比べて、キャストと巨人へのダメージ/発生/弾速に優れるが、範囲/兵士ダメージで劣る。
距離が離れるほど威力ボーナスが増大する点は同じ。

「敵の硬直に刺す直線スキル」としては最上級の性能。
サンドや吉備よりも見てから確定な敵スキルは多い。対面キャスト次第でDSやSSの硬直に刺すことも可能である。
逆に言うとそれ以外の使い方がしづらいので正確に敵を狙う必要があり、相手の(緊急)回避先も予測したうえで攻撃しなければならない。

兵士処理が全くできないわけではなく、中ダメージを当てれる距離を取り、素でも9人列の半分ぐらいは倒して残り兵士はコケる。
白ショール装備だとさらに数人処理できるので横クリスラも全く非実用なわけではない。
もちろんこの時キャストへのダメージも上がる。

+5、MAXで射程がさらに増加する。

+修正履歴
Ver.1.02-Bで兵士へのダメージが下方修正され、根元で半分ほど、先端でようやく確殺(あるいはミリ残り)のダメージ量となった。
この時まではサンド同様横クリスラで兵士列が全滅(根元のみミリ残りだったか…?)していた、といったら最近になって神筆を取ったマスターには驚かれるだろうか。
Ver.1.10-Aより1hit固定になり、最大ダメージが20に上昇した。
最低ダメージが上がったものの、複数hitしなくなったため巨人および巨大化アリスに対して大ダメージが見込めなくなっている。
Ver.1.10-Cよりダメージが上昇。最大22ダメージになっている。
結果、序盤にクリスラ2発で即死を狙えるキャストが増えた(アシェンプテル自身も圏内になったので序盤の同キャラ戦は要注意)。
Ver.1.63-Dより消費MP低下。サンドのクリスラと同じに。

アッシュミスト

線を引いた方向に扇状の範囲攻撃を放ち、ヒットしたキャストと巨人にスロウ効果を与え、兵士にも小ダメージを与える。
スロウ効果を付与するスキルの中ではダメージ量は高めな方で、発動が早く敵に当てやすい。
アシェ自体が単独で敵を仕留めに行きやすいキャストである為、補助スキルとしての使い勝手は良い。
巨人に打って侵攻を遅らせることもできるが、アシェの巨人対処はクリスタルレインで削り倒して元から絶つ方がいいだろう。

+5、MAXでスロウの効果時間が延長される。
効果時間は+4以下で約?秒、+5~+9で約?秒、MAXで約15秒。

+修正履歴
Ver.1.10-Aで範囲が縮小された。
Ver.1.50-Aにてスロウの効果が大きくなった。
レーン戦ではもちろん、遊撃でも意外とお供になるかもしれない。
Ver.2.05-Aで「消費MP増加」「範囲(≒幅)縮小)」と引き換えに「射程UP」「発生高速化」「スロウ効果UP」「スロウ時間UP」と大きく性質が変更に。
クリスラ並みかそれ以上(要検証)の発生となり、スロウ効果もかなり洒落にならない(シレネのアクスパにそう見劣りしない)減速率、効果時間も13秒から+2秒と、リンク火力を見込める複数人レーンにおいては差し込み用として非常に面白い択となった。
調整の公式表記としてはプラスマイナスある「-」とされているが、おおむね上方修正と言って良いのではないだろうか。

ジャストウィッシュ

SSの射程と弾速が上がる。通常スキル版ROP。
アシェンのキャスト特性を決定付けている全てといっていい、主力強化スキル。
サンドリヨンのドロー強化よりMP消費は多めだが、攻撃自体にMPを使わないので釣り合ってるとも言える。
効果時間は長く30秒強。

遠距離からSSでの押しつけが可能になるので他キャストができない事ができる。
レーン戦もファイター並みにこなせるようになる他、バックドアを安定して咎めたり、そもそも1:2を捌きやすくなったり。
特にLvが高まってからのアシェはWSで回復できる事もあり、1:2適正が非常に高い。
マップを凝視して敵の後ろからのgankをSSで潰せるようになったらアシェ使い免許皆伝。
もちろん自分がgankに行く時にこれがかかっていると大抵の相手は逃げられない。
Lv4からは常時これを切らさないようにプレイしていくのが基本。

+5、MAXで効果時間が増加する。

+修正履歴
Ver1.51-Cで効果時間が短縮。より切らさないように気を使う必要があるだろう。

クリスタルブーツ

速度上昇スキル。
グリム版でシンデレラが履いていたのはガラスの靴ではなく金の靴なのだが、スキル名はサンドリヨンと同じ。
以前は速度上限との兼ね合いで使う場面を選んだが、Ver.1.60-Aでスピード上昇上限値が増加したため自城からの戦線復帰に使うなどの用途が増えた。

サンドのものに比べると効果時間が短い代わりに速度上昇値がより高くなっている。
効果時間は14秒。(+MAX)
遊撃の機会が多いアタッカーにとって、レーン移動の時間を短縮できる速度強化は有用である。
また、攻防両面で"城際で適する"事でも有名である。
またgankしてSSを当ててから絶対逃さない構えで、起き攻めの前に使うのも良い。
始めからミリ残りの相手に一気に詰めよるために使いのもあり。

これとJWのおかげでアシェは意外と城凸やバックドアを自分からやる適性も高い。

+5、MAXで効果時間が増加する。

+修正履歴
Ver.1.02-B・ver1.10-Cで二度の発動時の硬直時間短縮を受けた。
ミリ残りした相手キャストを追いかけるのが容易になり、帰城しようと逃げ始める相手への牽制として機能するようになった。
Ver.1.63-Dより効果時間が12秒から14秒に伸びた。(+MAX時)

クリスタルレイン

Ver2.0で追加された遠隔範囲攻撃スキル。

指定地点から一定範囲の敵に対象ランダムの一定回数の攻撃を仕掛ける。
効果時間中は攻撃範囲地点がダメージゾーンになる。
アタッカーとしては珍しく兵士へのダメージが高めに設定されているが、
範囲内の敵が多いほど攻撃が散らばってしまうのでなるべく少数の敵を狙いたい。
もちろんキャストと一緒のところを狙うと、兵士の壁を潰し丸腰の相手に追い打ちができる形になる。
無論、兵士無しでキャストにフルヒットした場合は致命傷を与えられる。

巨人相手に対しては、散らばる対象が少ない、あるいはいない場合はどの距離でも大ダメージを与えられるスキルであり、
発動中にSSやクリスタルスラッシュと一緒に当てることで早期撃退がしやすくなる。

効果時間中はヒット継続が続くので、他に味方がいればリンク狙いができる。
味方がいない場合はダウンさせた後の起き攻めに使ってもよい。反撃の手段を封じて相手を強制的に動かすことができる。

Ver.1.64以前、アシェンプテルが苦手としていた兵士戦を一気に制圧可能になる、切り札になりえるスキルである。
範囲、射程どれも広くある程度後方から狙うことができる。
最も発動前に溜め動作が入るので、読まれると隙を晒すだけになってしまう。
攻撃が始まるまで動けないので、キャスト混じりで正面から交戦している場合はその溜め動作をうまくカバーしたい。
逆に相手から見れば、レイン始動前にアシェンプテルに攻撃できるならそれで止めることができる。

なお、障害物越しではそこから先を指定できないので、待ち伏せず自分から進んで当てに行くなら表に出る必要がある。

また発動レベル4で消費MP35と非常に重いため、安易な連発は禁物。
単に兵士処理をする上で余裕があるなら普通のショットのみでも十分だが、どうしても手早く処理したいときには枯渇覚悟で使用してもよい。

兵士がらみでキャスト・巨人へピンポイントに攻められるクリスタルスラッシュ、
スロウによりじっくり攻められるアッシュミスト、
バフによりレジストの影響を受けず長期的に攻撃できるジャストウィッシュ
これらの特性をうまく考え、ここぞという時に使っていきたい。

+5、MAXでダメージが増加する。

+修正履歴
Ver.2.01-Aより、発動から攻撃までの時間延長と攻撃範囲が低下。キャストのみを捉えて起き攻めに使用してもほぼ入らなくなった。
MP35消費して相手を下がらせただけ(場合によってはアリだが)になることのないよう注意しよう。起き攻めに使用するならばスロウの掛かった相手がいいだろう。

Ver.2.03では発動中に転倒・行動不能になるとクリスタルレインが消える仕様となり、範囲の円を指定する際の射程距離も短くなった。
結果、発動中に横槍を入れられるとMP35を浪費しただけという悲しみを背負う結果になりかねないので、
従来よりも発動時の位置取りに注意を払うようにしたい。アタッカーが持つスキル群において、兵士処理に最適ともされてきたスキルの為、
ある程度の弱体化は止む無しか。それでも威力と効果範囲は据え置きなので、相変わらず対兵士においては強力なスキルとなっている。

Ver.2.04-Cで攻撃発生回数が減少。兵士処理だけに使うにはさらに燃費が悪くなった。

Ver.2.05-Aで更に射程短縮、また発動から攻撃開始までのタイムラグも大きくなった。
対面のキャストが健在なときに発動しても、ほとんど効果なくカットされるようになったと思って良い。(要検証だが反応次第で骨の命乞イすら間に合うと思われる)

アシストカスタマイズ

SSのためのキャストなのでSS強化は確定的。
SSに振っていないアシェは早々見れるものではない。
逆に、DSは真っ先かつ徹底してサクる候補。アシェで兵士処理に使うのはDSではない。
留守居役としてのレーン維持もJWさえあればSSで何とかなってしまうことが多く、2つ3つDSダウンを重ねてもほぼ支障はない。徹底してサクってしまおう。

スピードは盛るか、むしろ砲台としての役割をこなすためにサクるかと両極端。
後者であればショールとの併用が望ましい。また後者ほどクリブの利用価値も高い。
前者の場合はシルフや虚飾の羽飾りなどおあつらえ向きのアシストがある。DSをサクる日印の鉢巻きも一考に値するだろう。
また、大抵JWとクリブの併用でMPが枯れがちなので、そのMPも強化しておきたい。MPとSSを強化し、サクるのがDSな予言されし災禍の糸車は、多くのAに適する装備ではあるがとりわけアシェにはピタリと嵌まる。

  • 専用アシスト「冷徹な裁きの双剣」
レベル3でスピードとSS威力を小強化するアタッカー仕様。
レベルアップ時に、SSの弾速を強化する。

+アシスト使用感
  • MP無強化
MPに振らない場合、Lv.4~6において「ウィッシュ」か「クリスラ」か「レイン」かの3択を迫られる状況が度々発生する。
肝心のタイミングでMPを切らさないよう、状況把握に努めよう。


  • 大風払いの扇
ウィッシュと併用で画面端まで届く射程は隣のレーンへの横槍に便利。
しかし、扇を用いなくてもウィッシュのみの射程で十分なことも多い。

  • マグスの魔笛
ストレートショットの威力と弾速が上昇する。マイナス効果が無い点はグッド。
JWと併用すると撃たれる側にとっては非常に回避が困難。
しかしこちらもウィッシュ発動の速度で十分とみることもできる。
専用アシストの冷徹な裁きの双剣が登場し取って代わられている感があったが、併用による超速化が実用範囲なことが確認された。

  • 白き女王のショール
Lv3からスピードが下がってしまうがスキル威力が上昇する。クリスラを多用するスタイルなら一考の余地がある。

  • 聖なる魂の服
Lv3でHPを大アップさせる。デメリットはDS威力低下なので、実質ノーリスクでHPを盛る事が出来る。

  • 予言されし災禍の糸車
Lv4でMPとSSを強化してくれる。上昇量はそれぞれ中と小ではあるがその真骨頂は特殊能力。5回キャストに攻撃するとスキルの消費MPが3割引になる。クリスタルレインやジャストウィッシュと同時に解禁され、どちらのスキルも消費MPは多いのでお奨め。デメリットはDS威力低下なのでアシェにとってはそれほど気にしなくていい所も利点。

  • 暴かれた秘密の鍵、虚飾の七色羽飾り
Lv1で、DS威力と引き換えに下記の性能を強化する。
  1. 暴かれた秘密の鍵…MP&復活時間短縮
  2. 虚飾の七色羽飾り…SP&LvUP時一定時間回避距離延長
そもそも、アシェンはDSを全くと言っていいほど使わないキャストのため、同キャストにおあつらえ向きのはずである。


戦術

ドローのかわりにストレートに振ったサンドリヨン。
見た目に囚われてサンドリヨンに似た運用をしても、ドロー性能が劣悪なので全く活躍できない。強みである優秀なSSを活かしたい。
アタッカー全盛期のVer.1.00-Cに投入されたことを反映してか、敵アタッカーと1対1なら全体としては優勢に立ち回れるはずである。
踊れ!掌の中で!という美猴相手にはお誂え向きなセリフも・・・(もっとも開幕専用台詞なのだがVer.2からいつでも使えるぞ!)。
ジャストウィッシュは効果時間が長く、性能のいいストレートの射程が延びるので敵兵士の処理がやりやすくなり
更には弾速も上がるため、ほとんどのキャスト相手に睨みをきかせることができるようになる。
特に美猴とミクサには射程差でかなり有利に立ち回れる。ただし吸命の術やフレイムショットによる一発を貰わないように注意しよう。
(この項を逆にいえば、多くのアタッカーが持つ「必殺技」的な対キャスト大型スキルを持たず決定力に欠けることがアシェの弱点と言える。)

レーン戦はとにかく敵キャストダウンを奪いたい。
ドローにしろアッシュミストにしろ単体で兵士を処理しきれないので、ストレートをかなり織り交ぜていく必要があるためだ。
性能としてはデュオレーン向きではあるが、Ver.2.05-A現在でもソロレーンで立ち回れる方ではある。
ご祝儀期間の怪童丸は別格として、深雪乃、デス・フックやパーフェクトかぐやに次いで、リトル・アリスと争うあたりだろうか。レベル2でクリスラを差し込めればだいぶ有利に立ち回れるのが強い。
特にファイターが2枠ない編成での対戦の場合、自分が1-2番キャストである場合(無論そうでない場合も)は率先して左右を宣言できるくらいの余裕と技術は培ってもらいたい所。2抜かれ警戒で大門レーンに向かうくらいの妥協は理解が得られるにせよ、ソロレーンに行く覚悟無き者に栄光はなかなか訪れないのだ。
対面がファイターの場合兵士処理能力の関係上厳しい戦いになるのは当然だが、きちんと立ち回りLV4まで耐えてしまえばジャストウィッシュなりクリスラなりでダウンを取ってからのクリスタルレインでいくらでも打開するチャンスがある事を理解してほしい。

クリスタルレインはAの兵士処理スキルとしては最上級と言っていい効果を有するため、何度かに渡っておおむね「潰されやすくなる」方向で下方されている。Ver.2.05-Aの修正では上記の通り「向き合った場面」で撃てるスキルではほぼなくなっており、このスキルに頼って端レーンをアシェンプテルで駆け抜けてきた神筆使いの諸氏は必然的に抜本的な運用の見直しを迫られる事になるだろう。しかし、クリスタルレインが無かった時代から端レーンを駆け抜けていた人たちにとっては原点回帰することによって克服する事が出来るかもしれない。


彼女の言葉通り、「期待してもらおう」と胸を張れるような神筆使いが一人でも多くなる事を祈るばかりである。


コメント
  • メテオ「ランダム無しで全員特大だぞ」 ジャッジメント「キャストだけ素早くぶち抜きます」 -- (名無しさん) 2017-02-05 12:13:35
  • ↑↑さらに上がいるって言ってもナイキぐらいしかいないからなぁ、下方されても仕方ないって感じはする -- (名無しさん) 2017-02-13 15:44:50
  • ソロレ適正古すぎと思ったんで書き換えましたがいろいろ意見はあると思います、修正歓迎 -- (名無しさん) 2017-02-18 11:57:38
  • 原作再現要素に鳩の記述を追加、スキルのカットインに鳩いたような気がする? -- (名無しさん) 2017-03-11 23:20:25
  • まったくの余談だが1stロケテスト版のアリスは「囲った範囲内をランダムで攻撃する『うそなき』」スキルを持っていた。つまりアシェンのクリスタルレインとは… -- (名無しさん) 2017-03-21 22:50:48
  • ↑実母の墓のハシバミがキーワードになる版では、そのハシバミはアシェンプテルの涙で育ったと書かれている。つまり本気の涙だそうだ。鳩もそのハシバミを住みかとしている。 -- (名無しさん) 2017-03-28 16:38:43
  • 鬼の目にもなみd -- (名無しさん) 2017-04-04 11:11:40
  • ステ表示を2.x仕様に変更、あとスキル修正履歴をリージョン格納 -- (名無しさん) 2017-07-31 11:46:01
  • クリレ、行動不能じゃなくてやられ発生(ノックバック)で止まってるように思える…止まってない? -- (名無しさん) 2017-08-17 08:12:11
  • アッシュ仕様変更でかなり痛くなった模様 -- (名無しさん) 2017-10-13 00:45:10
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る