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-&size(22){&color(#A1A9BA){&bold(){「}―――&bold(){&ruby(エネルギーライン){動力回路}・&ruby(フルエンゲージ){全直結}! 出力を上げろ。}}}
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   &size(22){&color(#A1A9BA){&bold(){自壊しようとも一切構わん、この一時だけ保てばいいッ!}}}
 
   &size(23){&color(#A1A9BA){&bold(){不退転がどういうものか、最後に見せてやろうじゃないかッ&size(22){」}}}}
 
 
 
 全長:15m。全高:3.8m。出力:1200馬力。
 
 
 [[マレーネ>マレーネ・フランケンシュタイン]]一行が移動拠点としている巨大装甲トレーラー。
 元々は、人型機動無人兵器『MM(マン・マシーン)-1X』(後の[[ネイムレス]])の移動式拠点兼整備基地としての運用を想定し、
 彼女の生家であるヘルツォーク一門の開発工廠で設計・製造されていたものだった。
 しかし、ネイムレス暴走後、&ruby(ホロロギウム){[[時計機構]]}を単独で離反したマレーネが設計部分等に更に手を加え、
 スポンサーであるアメリカ一部派閥からの労働力・資金投入によって、主戦力となる&ruby(イマジネイター){[[刻鋼人機]]}を整備可能な拠点として完成した。
 
 その内部には、上述したメンテナンス用設備の他、現代の巡洋艦並の電子装備や(正確な規模は不明だが)複数の人員を収容可能な居住施設が設けられている。
 また、このほか指揮官のマレーネやオペレーター役の[[切>草笛 切]]の戦場での活動拠点であり、戦場への兵員輸送を行う為の戦闘装甲指揮車『レオパルト』一輌を格納している。
 基本的には、内蔵された装備による&ruby(ステルス){光学迷彩}が車両全体を覆っており、
 巨体でありながらも、一般人の視界に入ることはまずない。
 内部の設備の使用、管理、維持に関しては、ロビンフッドの人員事情も考慮し
 設計段階から、未来的技術を用いた機械制御が行われ、少数人員によって運用可能にされているとの事。
 
 日本国内への搬入に関しては、米国側代理人の切の有する在日米軍とのパイプが利用されたとされている。
 
 
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 - 日本の道路事情で大丈夫なのか、これ  -- 名無しさん  (2017-07-20 19:18:11)
 - 多分アウト。  -- 名無しさん  (2017-07-20 20:54:48)
 - ってかあのトレーラーって名前あったのか  -- 名無しさん  (2017-07-20 21:12:21)
 - ゼロインフィニティは基本、コレどころか割と意外なものにも名称あったりする。例えば礼さんの輝装で出現する武装とか。  -- 名無しさん  (2017-07-20 21:15:47)
 - アメリカならともかく日本でトレーラーを光学迷彩しても道路混雑遭遇時に、不自然な空きが出来てかえって目立ってしまいそうで心配  -- 名無しさん  (2017-07-20 22:28:36)
 - ↑作中にマンドレイクジャマーなるものがあるし、仮にこのトレーラーに搭載されてるならその辺の認識阻害くらいは出来ると思う  -- 名無しさん  (2017-07-20 22:35:03)
 - 艦これの方と場所間違えて作成したのかと思った  -- 名無しさん  (2017-07-21 12:14:17)
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