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鹿児島県立鶴丸高等学校37回生のページです!


鹿児島県立鶴丸高等学校を昭和61年に卒業した,同窓会37回生,のページです.
「メニュー」内容の閲覧の一部は,37回生に限定させて頂いております.
閲覧をご希望の方は,管理者までお知らせください.


ごあいさつ    37回生代表幹事 塗木哲哉 

同級生のみなさん,こんにちは。お元気でお過ごしでしょうか。
さて,私たち37回生は,鶴丸高校同窓会の幹事学年として,
同窓会総会・幹事会を含むいくつかの行事を企画・運営し,
母校への恩返しを行う歳を迎えます。
この機会を同級生の輪を拡げるチャンスと考え,
37回生全員で盛り上げていきたいと願っています。
つきましては,実質的な活動の第一歩として,
諸々のご案内をさせていただきます。
内容をご確認の上,ご協力くださいますようお願いいたします。

テーマ・シンボル

●テーマ趣旨
 動詞「つるまる」は,鶴丸同窓会員同士が「集まる」「つるむ」「つながる」ことで旧交を温めたり,母校や後輩へ貢献する活動,即ち,鶴丸高校窓会の活動全般を意味する造語。鶴丸での3年間は,私たち卒業生の人格形成において重要な意味を持っており,同窓会活動は高校時代の自分,すなわち原点に戻ることを意味することから,動詞「つるまる」の英訳として,「TRUE」を充てる。

●シンボル趣旨
 真円の弧のみで描かれた鶴は本同窓会員相互の和を含意する。大きさの異なる鶴が群れて共に上昇する動きで「つるまれ」をシンプルに表現すると同時に,本同窓会の益々の発展を祈念する思いをこめた。また,濃から淡へ段階的に変化する赤は,各世代間での繋がりを意味しており,本同窓会をより一層盛り上げていきたいとの願いをこめて,シンボル全体を盛り上げて立体的に描いた。

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