NPC - NPC一覧 その1(1~40)

  • 「解説」は人物図鑑によるもの。「所在地」はそのNPCが居て、会話などが出来る場所(時期によって変わる場合あり)。
名前
(関連シナリオ)
解説 所在地
ニキータ
(ニキータ編)
生粋の商売人。自分の商売で人が幸せになると信じているが、
決してきれいな商売をしているとは言えない。
お金の無い者を小馬鹿にしている。草人や花人を非常に嫌っている。
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エスカデ
(エスカデ編)
代々聖騎士を継ぐライオット家に生れる。正義感が強い。
マチルダ、アーウィン、ダナエとは幼なじみ。
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ダナエ
(エスカデ編)
ガトの寺院で修行を積んだ僧兵。
マチルダ、エスカデ、アーウィンとは幼なじみ。
寺院の行く末と、友人たちの不幸に心を悩ませている。
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ラルク
(ドラゴンキラー編)
獣人戦士。死後、奈落のティアマットに見出されドラグーンとなる。
かつて砦落としで名をはせた英雄。
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シエラ
(ドラゴンキラー編)
獣人戦士。現在はヴァディスのドラグーン。
理想が高く、妥協を好まない。自分に対しても他人に対しても厳しい。
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真珠姫
(宝石泥棒編)
迷えるお姫さま。瑠璃のパートナー。
舌ったらずで、話すのが苦手で、赤面症。
無知と、無垢の両方があてはまる。考えごとが多い。方向音痴。
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レディパール
(宝石泥棒編)
冷静で理論的な女性。
珠魅の世界の新しい流れのために、いろいろと心を砕いている。
珠魅の指導者ディアナと違って、珠魅たちにはとても慕われている。
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瑠璃
(宝石泥棒編)
青く鋭い瞳と流れる砂で出来たマントが印象的な謎の男。
種族の特徴なのか、性格が荒く、町では良く思ってない人もいる。
真珠姫の騎士。
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エレ 鳥乙女の掟を破って、ある事件をきっかけに、
歌うことを拒絶するようになる。
人魚フラメシュが案じて何かと世話を焼いている。
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バド
(バド&コロナ編)
イタズラがすぎて魔法学院から飛び出してきた。コロナとは双子の弟。
将来は大魔法使いになるつもり。まだまだ未熟だが、
自分の中ではすでに大魔法使いになったつもりになっている。
母の形見の魔法のフライパンを持っている。
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コロナ
(バド&コロナ編)
魔法は使えるが、そんなことはどうでもいいと思っている女の子。
バドとは双子の姉。父親の形見の魔法のほうきを持っている。
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アーウィン
(エスカデ編)
悪魔の血を引く者。マチルダ、エスカデ、ダナエとは幼なじみ。
マチルダとは心を通わせる仲で、彼女が己の宿命に苦悩するのを
みかねて、その精霊力を奪い取ったのだが、そのせいで
以来彼女は急速に年をとり続けることになった。
そのためマチルダを慕うエスカデに恨まれている。
ルシェイメア(上天の光)
マチルダ
(エスカデ編)
司祭になるべくガトのハロ家に生まれた。
エスカデ、アーウィン、ダナエとは幼なじみ。
自分の人生に疑問を持ち始め、
奔放なアーウィンの生き方に惹かれていった。
10年前にアーウィンと共に寺院から逃げ出したが、
エスカデに追いつめられる。
その時、アーウィンは彼女の精霊力を奪い取った。
以来、急激に年をとり続けている。
断崖の町ガト
ポイド
(宝石泥棒編)
実直で素直、心にねじれのまるでない、稀な人物。
職業上、人を疑うことはあっても、人を憎むことはできない。
小さなよく動く体と、隣のランドまで響きそうな大声が特徴。
断崖の町ガト
(岩壁に刻む炎の道)
港町ポルポタ
(波間に眠る追憶)
サンドラ
(宝石泥棒編)
輝きのある宝石ばかりを狙う、宝石泥棒。
獲物を狙って、蝶のように舞い、蜂のように刺すその姿は、
大胆可憐で、隠れファンがいるほど。
レイリスの塔
(ホワイトパール)
魔法都市ジオ
(幸せの四つ葉)
アレックス
(宝石泥棒編)
生真面目な宝石研究者。魔法都市で宝石店を営んでいる。
と言っても、店の方は研究費を稼ぐために渋々やっているだけ。
魔法都市ジオ
蛍姫
(宝石泥棒編)
おとぎばなしの人柱。
珠魅の町、煌めきの都市の玉石の座に君臨していたお姫さま。
珠魅一族の核を、たった一人で癒してきたため、
彼女自身の核はボロボロになってしまっている。
魔法都市ジオ
フラメシュ キュートな人魚。海の世界の住人。
人魚の掟で水から身を離すことはできない。
一族の群れを抜け出して密かに遊びに来た海岸で、エレと出会った。
港町ポルポタ
郵便ペリカン 歌いながら手紙を配達するペリカン。
彼女の生き様もまさにマイペースで、
手紙もよく届け間違うし、時間も気にしない。
何の苦労も無い、お気楽なお方。
ドミナの町
サボテン君 はずかしがりやで、むくちなさぼてん。
ほとんどうごかないし、しゃべらない。
でもいろんなことを、かんがえてたりする。
マイホーム
ポキール 真実を語る詩人。マナの七賢人の一人で、
かつては「真言の使い手」と言われた英雄。
詩人はどんな人にでもなれる、と言う彼の人柄を
一言で言い表すことはできない。
マイホーム(夢の檻の中へ)
ウルカン鉱山
マナの聖域(マナ)
トート 歳をとった賢人で、由来は不明。
自らを「カメ」としか名乗らないので、
ほんとにただのカメでしかないように思われているが、
実はマナの七賢人の一人。えらぶったことも言わない。
キルマ湖(石の魚)
オールボン 奈落の主。マナの七賢人の一人。
妖精戦争の時代、精霊の指導者を倒すため単身奈落に赴いた。
当時彼は何者をも恐れぬ剣士で、死をも恐れなかった。
奈落
ギルバート
(ギルバート編)
愛を歌う詩人。少し軟派系。
普通の会話も歌っているみたいにしゃべる。
愛を求め、転々と旅をしている。
月夜の町ロア
(精霊の光)
魔法都市ジオ
(ギルバート・愛の出席簿)
(ギルバート・愛の履歴書)
ワッツ ガンコな職人。ガンコ過ぎて人と話が通じないくらいガンコ。
自分の技術に絶対的な自信を持っている。
仕事を始めると他は目に入らなくなる。ちょっとマヌケな面もある。
ウルカン鉱山
ロシオッティ かつての英雄で、七賢人の一人。
今はジャングルでひっそりと生活している。
ジャングル
ドゥエル タマネギ剣士、…と言うよりはタマネギ人間。
根がまっすぐな人間で、ニキータのような者を嫌っている。
どこにでも現れていろいろ教えてくれる。
ドミナの町
メキブの洞窟
リュオン街道
ユカちゃん
(ドミナの町編)
ドミナの町の宿屋の女主人。自称・カナリヤ。
本当はチョコボのヒナであるとか、様々な説がある。
ユカちゃんツッコミで有名だが、性格はボケそのもの。
「ちゃん」付け必須。
ドミナの町
マスター 人との会話、触れ合いを愛するダンディな酒場主人。
見た目はバーテンと変らないけど、中身はまるで反対。
飾り気なくダンディで気品漂う雰囲気。
月夜の町ロア
バーテン 自分に自信のない、ちょっと暗い感じの青年。
見た目はマスターとそんなに変らないけど、中身はまるで反対。
いつもマスターに自分の周りでおきた不幸な話を聞いてもらっている。
魔法都市ジオ
マーク 気の小さい道具屋の主人。レイチェルの父親。
妻子思いのいいお父さんなんだけど、
彼女たちは少しけむたがってるかも。
ドミナの町
ジェニファー 道具屋のカミさん。外で油を売っていることが多い。
思ったことは何でもズケズケ言っちゃうパワーかぁちゃん。
ドミナの町
レイチェル
(ドミナの町編)
道具屋のマークとジェニファーの娘。無口な女の子。
誰ともあまり親しくならずに、距離をとる。
自分の妖精のような容姿が嫌い。
マークが自分の趣味で与えた少女趣味な部屋が嫌い。
ドミナの町
ヌヴェル ドミナの町のはずれの教会を管理している。
親切で慈愛に満ちていて勤勉。
本を読んでいる時はまわりが見えなくなってしまう。
知識は豊富で、歴史から町のことから、
ラビの捕まえ方まで、多岐に渡る。
ドミナの町
メイメイ 美人の占い師。派手な人生を送ってきたらしいが、疲れたのか、
フルーツ占いでお金を貯めて老後に備える、などと言っている。
占いでは言いにくいことでも何でもバシバシ言っちゃう、
さばさばした人。
ドミナの町
カペラ
(ディドル編)
旅芸人、自称流れ者のジャグラー。
熱いハートを伝えるためにジャグリングしながら
町々をさまよい歩いている。
詩人のポキールの言葉に感化され、
自分も何かを伝えたいと思うようになったらしい。
ドミナの町
ディドル
(ディドル編)
旅芸人、演奏担当。
無口でトロいところがある男の子。優しくてマイペース。
ドミナの町
ルーベンス
(宝石泥棒編)
諦めた男。隠しているが、ルビーの珠魅。
自分にできることも、自分が得られるものも、
何一つこの世には無くなってしまった、
そう思い込んで、全てを諦めている。
断崖の町ガト
(岩壁に刻む炎の道)
ボンボヤジ ゴミ山の小さな研究室で日々実験にいそしんでいる。
ゴーレム研究の第一人者。女好き。
ゴミ山
コンゴ 鉱山でアナグマを率いて鉱石を掘っていたが、
ある時自分の飼い犬プッツィに神性を見出してしまった。
以来、プッツィに仕える身となった。
ウルカン鉱山

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