ささめ


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(画像:全身)

名前 ささめ
種族 夜雀(純粋)
年齢 100歳くらい
身長 すずめくらい


一人称:あたし
二人称:あなた・・・仲良くなると自分で考えたあだ名で呼んだりする。
能力:ささめに目隠しされた人間は鳥目になるとかならないとか。 
性格:よく笑う・人を驚かせるのがすき・うたがすき 


制作者:イカコ
こくばんリンク:http://kokuban.in/skeb/view/1368367760


設定(過去など):化屋敷に来る前は仲間と一緒に山に住み、夜になると通りかかる人の周りをみんなで飛び回って脅かす毎日をすごしていた。 ある日、山道を歩いていた人間があんまりにもささめたちのことを気にも留めず歩き続けたため、どうにかして驚かそうとしてまわりをうろちょろしていたら、ささめはうっかり山から出てしまい、そのまま人間の住む世界へ。「ここってなんだか楽しいことがいっぱいあるし、山に戻らなくてもいいか~!」とか思ってあちこちフラフラしつつ導かれるように化屋敷をみつけた。
昔に痛い思いをしたことがあるので馬があまりすきではない。そのため「じゃじゃ馬娘」って言われると「馬じゃないもん!」とか言って怒る。また、「ささみ」って言われても「食べないでよ!」って怒る。 字を読むのは下手だけど、歌をたくさん知っていて、とても上手に歌う。うたう歌は童謡が多い。ことりのうたと赤い鳥小鳥がお気に入り。
体の大きさが雀サイズ。その大きさから人間の姿になるための妖力がささめにはないので、ごはんをたくさん食べるか、他から妖力をもらうかしないと変身できない。本当は綺麗なお姉さんになりたいけど、前述の理由から体の小さい子ども(7歳くらい)にしかなれない。俗に言うパワースポット的なところとか、他の妖怪に分けてもらったりとかで一時的に多量の妖力を手に入れると、人間に化ける時に大人のレディーになれちゃうとか・・・。


交流関係:途留のの美爾夏虫神保柳之助常盤翠亜遊
尚くんが大きくなった姿に一目惚れをしているけど、未だにそれが尚くんだとは知らない。説明が下手なので周りもその人が尚くんだと気付いていない。


人間時の姿:
(画像)