今から当たり前の事書きます。第6回。


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今から当たり前の事書きます。
自分の地元とテリー伊藤

自分の地元でブラジル人の14才の少年に対する事件が起きました。
もう、あれから随分と月日が経ちました。
あの事件、あの時地元は「日本人の少年達が悪かった」で終わろうとしていました。
ですが、残念ながら、東京のメディアは面白いと感じたのか、地元住民の感情を逆なでする様な報道をしました。

その中でも特におかしな事を言っていた、テリー伊藤氏の事を書きたいと思います。
元々、三河他方にブラジル・ペルー・ボリビア人が増えたのは労働力を補う為でした。

彼は、自分の地元に対してなんて言ったか。
彼は、暴力を振るったり怒鳴り散らしたりする人物らしいですからしょうがないのかもしれませんが、
私の地元に対して、「外国人も見たことないような、ド田舎で起きた、人種差別事件」の一言で解決されてしまいました。
私はこの発言を今でもゆるせないでいるのですがまぁこんな事言ってもしょうがないですね。

地元でなにが起きていたか。書けば書くほど南米人の差別、偏見に繋がりますし。まぁ、しょうがない。
ここで書くのはやめます。
あの当時、ゴミ出し問題などありませんでした。この問題が起きるとマスコミはさも些細なトラブルであるかのように報道しました。
ゴミ出し問題は確かに些細なトラブルです。
でも本当にあの当時、問題になっていた深刻過ぎる問題、今も問題になっている事柄、全部無かった事ですね。

マスコミの皆さん。

どこの国のメディアですか?。

暴力を振るってくる側に何も言えない日本人。

2004年以降以降、ネットでも擁護論調になってしまいました。

これでこの話を終わりたいと思います。

  • 記事を修正。2011/9/26























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