東日本大震災(2)


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ここではメディアが伝えた「東日本大震災」のニュースを取り上げます。

1ページ目が容量オーバーしたようなので、2ページ目です。5月以降のニュース。

「東日本大震災」 三陸沖 3月11日午後2時46分 マグニチュード 9.0

「東日本大震災」発生から 2389 日経過しました。

ここで取り上げているメディアは
  • 「読売」「朝日」「時事通信」「産経」「日経」「zakzak」「中日」「毎日」「東京新聞」
  • 「New York Times」「Washington Post」「IBTimes」と「東京電力株式会社のTwitter」
  • 「ロイター」「ウォール・ストリート・ジャーナル」「日本文部科学省」「BBC」「スポーツ報知」
  • 「スポニチ」「愛媛新聞社」「共同通信」「ANNnewsCH」



仮設入居目標は「私の見通し」=菅首相、国交相と調整せず-参院予算委 2011/05/02
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011050200125
 菅直人首相は2日午前の参院予算委員会で、お盆(8月中旬)までに希望者全員が仮設住宅に
入居できるようにするとの目標について「私が強く指示すれば実現できると、私なりの見通しで言った」と述べ、
大畠章宏国土交通相ら関係閣僚と事前の擦り合わせをせずに打ち出したことを明らかにした。
以上抜粋。

菅直人と能因法師 2011年05月04日
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/chijiku/ren018201105042813.html
やっぱり、と分かっていながら失望する。これで何度目か、菅直人首相はまた自らの言葉を裏切った。
以上抜粋。

浜岡原発:全面停止へ G8前、不信感和らげる狙いも 2011年5月6日(最終更新5月7日)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110507k0000m010106000c.html
首相自身は東日本大震災の発生後、「脱原発」には踏み込まないまでも、
再生可能な自然エネルギーへの転換を進める意欲を国会答弁などで示してきた。
「おれの大好きな風力発電を東電が放置してきた」と周辺に語るなど、政・官・業一体で
安全神話を作り上げた「原子力村」に対する反発も隠していない。
以上抜粋。

中部電、浜岡原発の全炉停止を決定 首相要請を受け入れ 2011年5月9日
http://www.asahi.com/business/update/0509/NGY201105090012.html

「信なくば立たず」 福田元首相が菅首相の原発事故対応を批判 2011年5月9日
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110509/stt11050922440013-n1.htm

首相、孫正義氏と3時間会食 2011年5月15日
http://www.asahi.com/politics/update/0515/TKY201105140583.html

1号機の海水注入を55分間中断 再臨界恐れ首相指示 2011/05/20
http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011052001001207.html
海水注入の遅れで被害が拡大したとの批判があり、専門家は「海水注入を続けるべきだった」と指摘している。
政府筋によると、午後7時すぎの海水の注入は現場の判断のみで開始。
原子力安全委員会への問い合わせで海水注入で再臨界が起こる恐れがあることが判明したとして、
菅直人首相がいったん注水を止めさせたという。
その後、問題ないことが分かり、ホウ酸を入れた上での注水が再開された。
以上抜粋。

政府、首相の関与否定に躍起 海水注入中断問題 過去の政府資料を訂正 2011.5.21
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110521/plc11052122580008-n1.htm
 東京電力福島第1原発への海水注入が菅直人首相の「聞いていない」
発言により中断したとされる問題で、政府は21日、打ち消しに躍起となった。
細野豪志首相補佐官は過去に発表した政府資料を都合良く訂正した上で「事実に基づかない」
と反論したが、政府関係者の証言との矛盾がますます増えており、むしろ疑念は深まった
複数の政府筋によると、首相が海水注水について「聞いていない」と
激怒したことは複数の政府関係者が記憶しており、
斑目氏が「海水注入は再臨界の危険性がある」などと指摘した事実もないという。
この問題を受け、自民党の谷垣禎一総裁は21日、
新潟市で「事態の処理を遅らせたとすれば人災という面が非常にある」と批判。
以上抜粋。

想定が十分できる範囲の事故だった…鳩山前首相 2011年5月21日
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110521-OYT1T00621.htm

再臨界の恐れ、ほとんどなかった…識者の見方 2011年5月22日
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110521-OYT1T00700.htm
藤家洋一・東京工業大名誉教授(原子力工学)は「原子炉は、核分裂反応が起きやすいように、
燃料棒の位置などを緻密に設計している。設計が崩れた状況では、反応が格段に起こりにくい。
海水の注入で、再臨界が起きる可能性はほとんどありえない」と指摘する。
塩分などの違いで、海水が真水に比べて、再臨界を起こしやすくするようなことはなく、
藤家さんは「何よりも、原子炉を冷やすことが最優先だった。海水の注入を中断すべきではなかった」と話している。
以上抜粋。

原発汚染水処理能力、アレバの20倍 金沢大が粉末 毎時1000トン、東電に採用働き掛け 2011/5/22
http://www.nikkei.com/news/headline/related-article/
金沢大学の太田富久教授らは、放射性物質を含む汚染水を効率よく浄化する粉末を開発した。
研究段階の成果だが、実用化すれば1時間に1000トンの水を処理でき、
東京電力福島第1原子力発電所で採用された仏アレバの処理能力の20倍に相当するという。東電などに採用を働き掛ける。
放射性でないヨウ素やセシウム、ストロンチウムを1~10PPM(PPMは100万分の1)の
濃度に溶かした水で実験したところ、ほぼ100%除去できた。放射性物質の場合でも処理機能に違いはないとしている。
以上抜粋。

「班目氏が再臨界を指摘」…本人「言ってない」 2011年5月22日
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110521-OYT1T00709.htm

“菅災”責任転嫁に班目「侮辱だ!」海水注入中断の真相は? 2011.05.23
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110523/plt1105231620004-n1.htm
 責任転嫁された班目氏は「原子力の専門家として、そうしたこと(=海水注入による再臨界の危険性)
を言うわけがない」「原子力の『げ』の字も知らない素人だと侮辱された!」
などと猛反発。菅首相との差し違えも辞さない強硬姿勢に、官邸はひるんだ
 菅首相は震災前から、閣僚や官僚に対し、『お前の言うことなど聞いていない』
『俺に指図する気か!』と怒鳴り散らかし、周囲は『触らぬ神にたたりなし』という雰囲気だった。
菅首相は聞き間違いか、思い付きで『海水注入=再臨界の危険性』に関心を持ち、検討を指示した。
周囲は『科学的根拠は乏しいが、イラ菅に反論すると面倒だ』と放置した。
以上抜粋。

菅首相、試験注水を把握?=経産相答弁と「ずれ」 2011/05/23
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011052300874
 同委で首相は、3月12日午後7時4分から同25分までの試験注水に関し「報告が上がってなかった」と強調。
「上がっていないものをやめろとか言うはずがない」と注水中断の指示も否定した。
 一方、海江田氏は5月2日の参院予算委で、首相から当時、
「本格的な注水をやれ」と指示を受けたと答弁。「本格注水」は3月12日の午後8時20分に始まっており、
その前に試験注水があったことを、首相が実は認識していたとも取れる。
以上抜粋。

【原発】注水中断報告で「海江田答弁」と食い違い 2011/05/23
http://www.youtube.com/watch?v=rJPvbcOQmn4&feature=player_embedded
菅直人総理は注水中断報告がなかったとして、「報告があがっていなもの止める止めるなとか言うはずもありません」
としていた。ところが5月2日の海江田大臣の答弁では「20分ぐらい海水注入試験をやったが停止した。
再度重ねて総理からの本格的な注水をやれ」と指示があった。と、明らかにしていた。

首相「私は原子力の専門家ではありません」 2011.5.23
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110523/plc11052311470005-n1.htm
「私は原子力の専門家ではありませんので、すべてを知っているわけではありません」
菅直人首相は23日の衆院東日本大震災復興特別委員会でこう釈明した。
「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」と専門家を自任していた過去の発言を自ら否定した格好だ。
首相の発言は、東京電力福島第1原発1号機への海水注入が一時中断した問題で、
自民党の谷垣禎一総裁から「(当時)再臨界などいろいろな危険性があったとの認識でいいのか」とただされた際の答弁。
日ごろは「周囲の意見を聞かない」(官邸筋)といわれる首相は続けて
「東電や原子力安全委員会などから震災以来、助言をいただいている」とも言いだし、野党席から失笑が漏れた。
以上抜粋。

東電は海水注入を事前報告 菅首相「報告はなかった」と矛盾 2011.5.25
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110525/plc11052501300001-n1.htm

海水注入の事前報告、枝野氏認める 2011.5.25
http://sankei.jp.msn.com/region/news/110525/fks11052513180004-n1.htm
首相はこれまで、東電の海水注入について「報告が上がっていないものを『やめろ』『やめるな』と言うはずがない」
と国会で答弁しており、矛盾が明らかになったといえる。
以上抜粋。

海水注入、実際は継続 福島第1所長が判断 2011年5月27日
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011052790014918.html
東電によると、1号機で真水注入が止まり、首相官邸で午後6時から海水注入による
再臨界の危険性と対策を議論し、東電側に注水の準備を指示。東電側は「準備でき次第注水する」と理解し、
午後7時すぎに注水を始めた。しかし、同25分ごろ、官邸にいる元役員から東電本店に
「(菅直人)首相の判断がなければ、海水注入できない雰囲気、空気を伝えてきた」(武藤副社長)という。
清水正孝社長や吉田所長らがテレビ会議で対応を検討し、官邸の判断を待つために注水の一時中断を決定。
この際、吉田所長から注水を続けるべきだとの意見は出なかったが、実際は独断で注水を続けた。
東電によると、「事故の進展を防止するには、原子炉への注水継続が何よりも重要」と所長が判断したためという
以上抜粋。
官邸から止めろと言われても、現場の判断で安全の為に注水を続けたということか。
所長に問題があるとは思えない。

「菅首相は極めて稚拙」と麻生元首相 2011.5.28
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110528/stt11052818370008-n1.htm
 自民党の麻生太郎元首相は28日、都内の国士舘大学で講演し、
東日本大震災や東京電力福島第1原発事故に際しての菅直人首相の危機意識や政治姿勢について
「極めて稚拙だったのではないか。内閣不信任案の対象になる一番大きな要素だ」と批判した。
そのうえで「(発災から)2カ月も過ぎた。悲惨な状況を次にどう変えるかという絵を描かなければいけない」と述べ、
復興を加速させるため首相の退陣を求め、新政権をつくるべきとの考えを強調した。
以上抜粋。

「菅首相は独裁者」=自民・谷垣総裁 2011/05/31
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011053100867
 自民党の谷垣禎一総裁は31日午後、都内で街頭演説し、菅直人首相がトップダウンで
中部電力浜岡原発の停止を要請したことなどに触れ、「菅さんは独裁者だ。
自分が英雄になり目立つために法、権限を無視して独断でやっていたら、民主主義は崩壊してしまう」と厳しく批判した。
 谷垣氏は「菅さんの独裁の弊害がいまや政治、社会を毒するに至っている」と指摘。
「これだけ日本社会に害毒を流す首相に対して勝負を挑んでいくのは野党の責任だ。必ずこの責任を果たしていく」
と倒閣への決意を強調した。
以上抜粋。

首相サミット発言に注文=太陽光構想、調整なし-中野公安委員長 2011/05/31
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011053100274
 中野寛成国家公安委員長は31日午前の閣僚懇談会で、主要国首脳会議(サミット)
で菅直人首相が太陽光パネルを1000万戸に設置する構想を表明したことについて、
「唐突感を拭い切れない。重大な発言をするときは事前に閣僚間で認識を共有しておきたい」と注文を付けた。
首相の構想自体について、中野氏はこの後の記者会見で「意欲的だ。閣僚の一員として協力したい」と述べた。
以上抜粋。

中野氏、首相の調整不足に苦言 太陽光パネル表明で 2011年5月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011053101000286.html
 首相が表明した目標は、エネルギー政策を所管する海江田万里経済産業相にも事前に
知らされなかったことが分かっている。中野氏は閣僚懇後の記者会見で
「首相は、まず発言ありきが多い。説得力を欠けば国際社会が真に受けてくれないので、気を付けなければならない」
と指摘した。
以上抜粋。

福島第1原発:原口前総務相「3けた違うデータ」 2011年6月2日
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110603k0000m040089000c.html
原口さんの勘違いということでよいのでしょうかね。

「首相がしゃしゃり出た」=原発停止の経緯批判-経産政務官 2011/06/03
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011060300936
 中山義活経済産業政務官は3日夜、BSフジの番組で、政府による中部電力浜岡原発の停止要請の経緯について
「菅さんがしゃしゃり出てきてパフォーマンスした。海江田さんにやらせるべきだった」
以上抜粋。

松ケン、福島でがれき撤去ボランティア 映画PRイベントで明かす 2011.6.8
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110608/ent11060822240010-n1.htm
「国を愛する気持ちは今も昔も変わらないと思う」と述べ、自身は東日本大震災の被災地・福島でがれき撤去の
ボランティアに励んでいることを明らかにした。
以上抜粋。
若いタレントさんがこういった事をされるのはすばらしいと思います。
それより山下敦弘監督、髭がすごいっすね。
妻夫木聡さん、松山ケンイチさんのイケメン二人と髭^^

最大放射線量、関東で上昇目立つ 岩手、福島は横ばい 2011年6月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011061101000693.html?ref=rank

花道論に乗らぬ菅首相、なりふりかまわぬ延命策 「7月中旬の補正」で退陣論かわす狙い 2011.6.14
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110614/plc11061400570001-n1.htm
 菅直人首相は13日、7月中旬までの平成23年度第2次補正予算案の取りまとめを表明し、
退陣時期の「8月」からの前倒しを印象付けようとした。民主党内に強まる月内退陣論をかわす狙いがあるとみられるが、
東日本大震災の被災地のがれき除去が進まないことなどを理由にさらに延命を模索するのは必至だ。
退陣に向け包囲網を強めている党執行部も首相のなりふりかまわぬ延命策に翻弄されている。
以上抜粋。

反原発、「集団ヒステリー」=石原自民幹事長 2011/06/14
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201106/2011061400416
 自民党の石原伸晃幹事長は14日の記者会見で、福島第1原発事故後の反原発の動きについて
「あれだけ大きな事故があったので、集団ヒステリー状態になるのは心情としては分かる」と述べた。
表現が不適切との批判も出そうだ。
以上抜粋。

石原幹事長:「集団ヒステリー状態」と発言 原発見直しで 2011年6月14日 最終更新6月15日
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110615k0000m010048000c.html

財界・労組に広がる“嫌菅”感情 「日本没落」「何もやっていない」 2011.6.15
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/110615/mca1106152026025-n1.htm
 官邸居座りを続ける菅直人首相に、政界だけでなく、財界や労働界のトップからも退陣要求が突き付けられた。
日本経団連の米倉弘昌会長や、連合の古賀伸明会長らが相次いで発言したもので、
米倉氏は「お辞めにならねば日本没落だ」とまで言い切った。前代未聞の諫言といえる。(夕刊フジ)
 米倉氏は14日、産経新聞のインタビューに応じ、菅首相について、「言いようがない。
退陣表明は本当にしたのだろうか。最近、『一定のめど』が、(延命など)さまざまな意味で使われ始めている。
一日も早く復興をしないといけないのに、被災地の皆さんがかわいそう。
菅首相には無理で、(居座り続ければ)何もしないのと同じだ」と早期退陣を求めた。
以上抜粋。

首相、エネルギー法案成立に意欲 「顔見たくないなら法案通せ」 2011/6/15
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819481E3E7E2E1E18DE3E7E2E4E0E2E3E38297EAE2E2E2
 国会内で開いた市民団体主催の再生可能エネルギー推進集会での発言。
政府は同法案を今国会に提出しているが、成立のメドは立っていない。
以上抜粋。
菅直人さんらしい大胆さをみせましたね。あとは脱原発宣言するだけか。
元々、菅さんは脱原発の人ではないが世論に乗った形ですかね。
電力不足にならないなら私も脱原発に賛成です。

【原発】孫正義、韓国で謝罪「日本は犯罪者になった...」2011年6月20日 スーパーJチャンネル
http://www.youtube.com/watch?hl=en&v=aB5b0NG17iY&gl=US

IAEA:原発事故評価見直しへ 「レベル8」新設も 2011年6月22日
http://mainichi.jp/select/world/news/20110622k0000e030048000c.html

IAEAも“ダメ菅”酷評!口先介入「現場を無用に混乱」 2011.06.22
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110622/plt1106221633005-n1.htm
 今回の事故では、菅首相が震災翌日の3月12日に現地視察したことが事態の深刻化を招いたと指摘。
また、原子炉への海水注入が菅首相の言動を受けて一時中断したとされたが、
東京電力の同原発所長が本店の意向に反して独断で継続していたことも判明している。
以上抜粋。

【インタビュー】日本の放射能問題は深刻=元内閣官房参与・小佐古氏 2011年 7月 2日
http://jp.wsj.com/Japan/node_258611
 ウォール・ストリート・ジャーナルのインタビューに応じた小佐古氏は、
菅内閣は海の汚染や魚への影響について迅速な分析ができておらず、
汚染除去コストを最小限に抑えるために特定の放射能の危険性を過小評価していると述べた。
日本の放射線安全学における第一人者である小佐古氏がメディアの取材に応じたのは、
4月に内閣官房参与を辞任して以来初めて。
以上抜粋。






文部科学省

全国の放射線モニタリングデータ
http://www.mext.go.jp/

放射線・原子力教育関係者有志による全国環境放射線モニタリング


東京電力

電力の使用状況グラフ
http://www.tepco.co.jp/forecast/index-j.html
東京電力株式会社Twitter @OfficialTEPCO 
http://twitter.com/OfficialTEPCO

各国の支援

ルース駐日米大使避難所に、被災者が大きな拍手 2011年3月23日
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110323-OYT1T00865.htm
「あらゆる資源使って」=インド首相が菅氏に伝える 2011/03/23 
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011032300922
東電に発電施設丸ごと貸し出し タイから船で運搬 2011年3月29日
http://www.asahi.com/international/update/0329/TKY201103290466.html
中国が燃料油2万トンを無償提供 水・手袋も 2011年3月29日
http://www.asahi.com/international/update/0329/TKY201103290481.html

各団体や個人の支援

タレントら続々、赤十字に200億円超!義援金の行方は?
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20110324/enn1103241611010-n1.htm
楽天・三木谷社長、個人として10億円寄付へ
http://www.asahi.com/national/update/0401/TKY201104010462.html
孫正義社長、100億円寄付 引退までの役員報酬も
http://www.asahi.com/national/update/0403/TKY201104030199.html
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