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ゲーム:刀剣乱舞、その05


2月23日めも。

ぽちぽちと育ててない短刀に【錬結】をして日々の概ねの日課をこなしながら、まあとりあえずえーと、虎徹さんの兄弟を待っている、のかなぁ。艦隊これくしょんやってた時もそんな感じでしたが、特にあれがないんだよねゲームの目的が。
で、あちらでは週の日課が結構厳しくてとりあえずやることはあったものの。
ちょっと難しくなりすぎて時間掛かって大変になりました。
ええまあ、こちらは女性向けなのでぬるゲーのままでいて欲しいものです、面倒なんだよね、なんのためにゲームやってんだよ、という感じなんですが。なんか単純作業をやりたい時間もあるんだよ、でもやりたい時間って人によるんだよね感。
まあ【蛍丸】が来てないし、5-3も5-4もまだなので、その気になればやれることはあるにはあるんですが、一軍はばらばらに育ててないしなんか面倒い。
そろそろ【燭台切光忠】とか【一期一振】が育って来たのでこっちで攻略してみようかなぁ、とかも考えていないでもないんですが(性格が穏やかなほうが好きよごめんメンヘラ刀あんまり育ててない!)(たぬきや兼さんは好きよ)、この辺も統率がわりと高めだし、いっそ短刀と組ませてもいいかもしれない。
今度ちょっと試してみたいです、基本的に育成面子が一人か短刀が一人だけだと特に兵装壊れやすいわけでもないんだよね。そういや初期の頃も兼さん(最初に来た太刀)が来る前と来たあとでだいぶ楽になった記憶だしなぁ、兼さんは初期統率が高めだったぽい。

ていうかなるほど、【盾兵】付けると統率上がるんだね?
統率が全体に影響するようなら、いち兄の3スロットめに盾兵入れておいて短刀の補佐に付ける感じでもいいかも、江雪さん辺りもちょっと確認してみよう。


2月24日めも。

眠いです、今日はちょっと前に刀剣美術館に行く時に買った「ぐるっとパス」でもって昭和館と三井記念美術館とか、あとあれです靖国神社に行っていたんですが、靖国神社がなんか刀鍛冶と関係あるみたいな話は聞いたもののどこにあるのやら…。
正直取っ付きやすい感じではなかったなぁ、参道ぶった切られてるのね。
(なんか一番神社っぽいのが大きな鳥居のある広場なのよね、なんだろうあの銅像。)

いやまあ関係ないんですが、今度はちゃんと下調べして行きたいものです。
でぐるぐると地下鉄に乗っていた関係で読み終わったうちの1冊が『日本刀名工伝』読まないほうがいいと思います、【小狐丸】とか三条宗近に関しては詳しいっちゃあ詳しいんだけども、本当に一人の人のこと指してる?? と思うからマジで。
ていうか小狐丸って何本あるんだよ、形状も一定しないのかよ、そもそも本当にこれ作ったのって三条派の宗近さんでいいのっていうか、当時はそもそも刀工という概念がなくてね、とか言い出されるし、刀目利きの本阿弥家は「相変わらず歴史疎いから素っ頓狂な鑑定出すよなー、ハハハハ☆」で済まされてたし、そこでさらに田沼時代の折紙(鑑定書)が信用出来ないって言われてるんだよね、とかもはやどうとかどうでもいいです、そもそも刀工に関しては実は純粋な文字資料ってものがないんだなひょっとして?!
刀目利き系のランク付け本くらいしか存在しないんだろうか、要するにあれです、口伝だよ、ご先祖さまの話もなんか怪しいなー、とか、系図の専門家に頼まないからこんな雑な系譜になるんだよとか、もういいってば!!
関係ないんですけど正宗とか村正とか出てこないんですかね、あと虎徹さんとこの「贋作のお兄ちゃん」が行方不明扱いなんだけど。どうして消えたの贋作で遺品んんん?!!


2月25日めも。

ええと、日本刀純正の本が5冊で武具戦闘の本が1冊、で、関係人物で読んだ織田信長が2冊めかな? 『信長の親衛隊-戦国覇者の多彩な人材』なんですが、大雑把に小姓と馬廻という地位の人たちの本で、まあ小姓メインじゃないのかな。
小姓+馬廻で「親衛隊」と表現されているのはわりとわかりやすいというか、要するに身の回りのことと戦闘中枢に関してのことも同時にやってるんだよね。
どうもここの境い目はかなり曖昧だったようで、武将の次男以降は小姓、部下を持ってる(百騎とかいう人もいたんだって)場合は馬廻、ただし馬廻は単騎って人もいたし、小姓だけど普通に戦場に出てくみたいだしね。
とある時点でかなりの人材を失ってからどっちかというと内政メインになったぽいけど。
まあ、小姓のことを基本的に政治が出来るように育ててたら確かに勿体無いよな…。
この辺はどうも君主どのの気質によるんじゃないかなぁ、みたいなこと言われてました、夜伽なんかももちろんあるものの、地位に付随してるわけではないっぽい。前に明治天皇と女官の本読んでたことがあるんですが(例外はあるけど伽をするのは決まった地位の人)、要するに女と違って妊娠しないからな、万が一って必要があんまりないというか。
なんの話だよって感じになってすみません。
あと森乱丸ってせいぜい2~3年なのね、他の小姓の話を吸収したっぽい。
15歳にして内政の表に立っていたというのは確かにかなり特殊で、実際に信長の治世が続いていたら一角の人物にはなっていただろうとは言われてたけど。

ゲーム関係あるかっていうとないよ!! 薬研くんが(ゲームキャラメイキング的に)小姓っぽいのかなぁ、と思いながら読んでたけど小姓が思ったより多彩だよなこれ。


2月26日めも。

どうでもいいんですが「とうらぶ」って呼称、これ文字で書くのにはいまだに慣れないんですが口で言う分には普通に使ってんだよね。なんか目で見る時のきらきら感が特にないというか単なる略称になってるぽくてちょっと不思議、らぶがあかんのかやっぱ。
ゲームはほぼ完全に日課こなしだけになってる感じです、どのくらい次のキャラが来るまでに時間が掛かるのかちょっとわからないものの、【錬結】の任務のために変にやれることが減ってるのはやっぱり本末転倒かなぁ、という気がしないでもないけど…。
(どうしても任務こなしたいなら2人め育ててもいいわけだしなぁ。)

基本的に短刀はある程度までは育ってるものの太刀のほうにてんてこ舞いになってからが放置されている感じだったので(その時点で勝手に育ってた【薬研藤四郎】だけそのまま使ってたんだけど、その間に嵌まった、ははははw)。
ええと今剣と乱藤四郎、五虎退だけかな、強いって言われてるのが小夜左文字と厚藤四郎、愛染国俊辺りなのでだいぶ偏ってるというか、短刀たちは戦闘に一人ずつ入れてて傷が入るとまとめて翌日に【手入れ】するみたいにしていた関係っぽいです、藤四郎たちのほうが数値が平均的だけどその分防御力になってるのかもしれない。
【今剣】だけは機動重視だって聞いてわりと意識的に育ててたんだけどね。
いやまあ【厚藤四郎】は純粋に来なかったんだけどな!! 三日月じいちゃんを探すより数倍来なかったよ…さすが物欲センサー、正確ですね(じいちゃんはぽっこり来ればいいなと思ってて厚は早く手に入れて育てたかったのよ、しくしく)。
ところで資材が自然増上限突破しました、補給の必要がないから回しても回さなくても同じなんだけどね!! 玉鋼が極端に少なくて備蓄されるから平均的にして貰うか…。


2月27日めも。

ええと、武具戦闘に関しての2冊め(ゲームがきっかけのトータル9冊め)で『騎兵と歩兵の中世史』を読んだんですが、あれか、よくわかってなかったんですが中世って防人がいた辺りか、さすがに大宰府関係の戦いくらいはなんとなく…どこからの防衛戦かわかってないけど、しかし防人ってなんであんなに強かったのか前からよくわからない。
(防人を東国から呼べなくなったら大宰府の防衛そのものが崩壊したという。)
ひょっとして騎馬兵なのかなぁ、と薄っすら考えながら読んでいたものの、どうもいまいち騎馬兵なのか徒歩なのかが曖昧なのね。騎馬兵が明らか含まれてるだろうという文面はあるものの近畿辺りで集めて果たして全部が騎馬兵となりうるのかって問題も。
あ、いや、東国だと馬乗れるのそんなありえなくもないと思ったんだよね、地域的に。
刀剣じゃないんかい、という感じの内容にまたなってますが、まず戦闘様式とどのような目的での争いかがわからないと武器の形状って決まらないと思うんですよ!!
まあ、そこまで厳密にしようとするとそもそも熱が覚める前にどこまで進むのか心配だな、というのはもちろんあります。ええ何度もやってきたし。
ていうか私の知りたい時代はさすがにもうちょっとあとのような気がする、要するに太刀がメインだった時代が知りたい、いや、ここでいいんだろうか。しかしものすごくぶっちゃけると「畠山氏」が知りたい【薬研藤四郎】のもとの持ち主。
やはり東国の武士に関しての知識を入れるべきか、いや、うん。あれだ。

今回はあれでした、ほぼ、騎馬戦から徒歩戦になったんじゃないかなって推測絡みしかわからなかったなぁ、中世って確かかなり長いんだよね。しかし、太刀を従者に預けて短刀を掴むなんてことすんだな、誰が戦ってるかもう少しピンとくればなぁ…。


2月28日めも。

2月も終わりです、東京国立博物館に伺って来まして13時からの「刀剣・武士の装いツアー」に参加させていただきました、まあすげぇぶっちゃけて日本刀単独だと情報という意味では得るものがあったとは言いがたかったんだけども!(素人向けだしね)
やっぱり実物を目の前にするのは面白かったです、あと鎧とか兜が結構面白いというか、「ハートマーク」って結構あちこちに使われてるのね、多分向きは違うんだろうけど、刀の鍔のと名前同じなのかしらね。
一つどう見ても私よりも腰が細い鎧があり、「身体のサイズが大きな場合は臆病板というもので間をつなぐもののそれを使っていた形跡がなく」「女性のものかとも思われたのですが戦闘の痕がしっかり残っており」ということが言われてたんだけど、なんだろねあの鎧、ちょっと正直不思議だった、でも肩はそこそこ発達してるし、私かもうちょっと狭いくらいはあるんじゃないのかなぁ(まあ男性平均身長だけど、ウエストは男より細いよ)。
これ言うと身バレしそうなんだけど、鎧が残る場合は戦勝記念という意味合いが大きいらしいので15世紀のあのえっらい細身の武者がどこの何者だったのか、というのは今からだと多分わからないんだけど。なんかエロくていいなって(*´∀`*)
真面目なご案内に…大変、失礼しました、質問はそれ関係ではやってないからね!!

ところで本日は短刀勢(育ててなかった子と【厚藤四郎】)と岩融と蜻蛉切さんとで2-4巡りです、岩融幼稚園っていうのを展開してる人がいるけどほぼ同格よ! ところでたまに一人も仕留め損なうのに【誉】取ってくの大人気ないよ止めようよ岩融ちゃん。
まあ、厚くんに【銃兵】付けてる関係でそれでもたまに誉取られるけどね☆
ていうか地味ながら厚強いな…、多分この子オールラウンダーなんだろうなぁ。


3月1日めも。

短刀勢を全員【特】にしたのでとりあえず溜め込みに溜め込んだ素材候補をもぐもぐさせていたんですが、やっぱりちょっと溜め込みすぎだったような、気もしないでもなく。たまたま【鍛刀】でやってきてた薬研の兄貴一人しか短刀消費しなかった、ていうか2-4を回ってる理由が本気でだんだんわからなくなってきた。
(そもそも私の場合短刀だろうがレベリングするの特に苦痛ないんですよね、むしろ2-4を回るために温存されていたというのが正しい順序というか。)
まあただ、特に深く考えてたわけではないので、本気で嫌気が差すまでは気にしないことにします、厳密に考えて決めたことはもうちょっと早く撤回すべきだと思ってる!

とはいえ正直、【厚藤四郎】がどうも強いようなので早く上のフィールド連れて行きたくて溜まらないんだけどね! 【小夜左文字】もレベル低いうちからやっぱり結構健闘するよなぁ(厚くんが来て集中レベリングしたので小夜のが今は下)、この子たちと薬研くんを一緒に回したいな、と思ってます、どの辺の地域まで回れるかしら。
久々に薬研くんを4-3に放り込んだけどやっぱり【誉】取るなぁ、大太刀とかさくっと早めに削るからのようなんですが。数戦に一回だと普通に他の短刀勢も取れるんだけども、むしろたまにしか外さないのでどうしてなのかがわからない、他の人のところはそこまで強くないんだと思うんだけどw ある程度は強いみたいなんだけどね(必殺数値)。
まあこの強い強くないってのは投石兵などの遠距離攻撃武器の有無もあるんだけども、短刀勢がどうもその辺の兵装の維持がなかなか出来ないんだよね、維持出来る子には付けっ放ししてる上、外しても誉を取るウチの薬研くんは多分なんかがおかしい。
愛の有無かなー、とか思っています。皆それぞれになんか強いキャラいると思う。


3月2日めも。

読んだ本をあっちこっちに分類していたら現在のトータルが何冊かさっぱりわからなくなりました、本当に気が向いた時とそうでない時で全然読む本違うな、変に好きな本を我慢したりせず興味あるものから食べないと駄目だな、としみじみ考えています。
(好物を最後に食べる派ですよ、好物ならいいんだよ好物ならな!)
『城が見た合戦史』を読みまして真田さんたちがどの時代に現れたか、応仁の乱以降から信長公の足利義昭を奉じての上洛までが正式には戦国時代な、とか、城じゃなくてどっちかというとそっちの基礎知識がわかりやすかったよ!
いや多分この辺の説明は何度も聞いてるんだけど言い回しがややこしいんだよな…。
まあ実際には豊臣秀吉の「小田原征伐」までのがわかりやすいよん、て言ってらしたんですけどね、要するにこの辺で区切ると「織豊時代」ってのに分類されるわけか(だいたい戦国と江戸でばっつり別けちゃうと思うけどねー、面倒だし)。
豊臣秀吉、こう言ったらあれですが、身内にとっては優しい武将だと思うけど敵に対して容赦がないというか搦め手ってちょっと怖いね…。武器をメインにしてる本とかで時代を把握しないとゲーム的にはあんまり意味がないんですが、さすがに信長vs今川義元とか松永秀久の足利義輝殺しなんかはぽちぽちと言及されていたので、ちょっと頭の隅に置きながら読んでいた感じ、もうちょっと初心者向けの本でまず慣れる感じかなー。

あとあれ、とうらぶは【5-3】を攻略しました、いち兄と燭台切さんを投入してみたよー、て、いち兄って打刀や脇差より早いのねびびった?!(馬と特上・軽騎兵付きだけど)
他は兼さん、石切丸さん、鳴狐、堀川くんでした、うんまあ兵装ぷちぷち飛ぶ程度。
そしてレベリング部隊が【4-3】から追い出されました、やっぱ堅実すぎる?


3月3日めも。

そういや話はすっ飛ぶんですけどもセブンイレブンのひよこケーキ食べたいです、ひな祭りにちなんでるんでしょうか関係ないやろ(裏手返してしっ)。あれ期間限定だろうか。
ええと、女流作家さんの『歳三往きてまた』という新撰組の小説を読んでいたんですが、まああれだ、戦闘風景とかは流し読みしたし情勢に関してはなんとなく一昨年の大河(だよね? 『八重の桜』)で覚えたのをなぞってた感じで。
五稜郭の戦いの辺りはあんまり知らなかったんですが、ああ、こういう感じだったのね、というようなぼんやりした感じの受け取り方だったんですがなかなか面白かったです。死が美化されているような気もするんだけども、どうしようもない立場で進み続けるしかなかったんだよね、という部分をじっくりと書いてるのは女性ならではというのかなぁ、悪くない感じだったな。
あとなんかぽちぽちと描写が各方向に色っぽいね、出てきた女性陣たちも皆好きよw
沖田総司くんが土方さんにとってむっちゃ大事らしいんですが(というか皆にとって大事っぽかった)、そこの部分はどうも3部作の3冊めをいきなり手を取ってしまったせいかわからなかったんですが、この本から手に取るので間違ってなかった気も、する。なんか。
さすがに新撰組どうこうでそこまで新しい事実もなかったけど、わりと満足。
前の2冊に関しては気が向いたら読んでみようかな、と思います、沖田くんもだけど近藤勇さんに関してもちょい気になるし、ざくっと話始まる前に消えてたしなぁ。
そうそう、あと土方さんは本当にいい男でしたよ、そう思えたら収穫よね。

ゲームはなにしてたっけ、多分【2-4】回ってました、飽きないし懲りない。
主に【厚藤四郎】のレベル上げてくふくふと楽しんでいたような気が。


3月4日めも。

『日本名刀物語』を読みました、昭和37年だって生まれる前だよ、ていうか戦後17年めだっけ、日本刀の保存のために駆けずり回りました! みたいな感じの人です、もともとお家がそっち系の人だったのかしら、正直時代背景がよくわからないので、いまいちきちんと読み取れてない気もするけど。
ところで【薬研藤四郎】とか【一期一振】とか【厚藤四郎】とかはまあわかるんだけども、呼び方が相変わらずどれが誰かわからない、宗三さんが「義元左文字」と呼ばれてることがあることしか覚えてないっていうか左文字って毎回左文字って書かれてないので注意が必要です(あくまでゲーム的に)、「左」のみって認識でいいんだろうか、あときちんと把握してないんだけども一文字って気になるよね。
時々新撰組関係で「菊一文字」って聞くんだけども、あれは創作なのか否か。
多分創作でもそこまで問題ないんだろうけど、まあうんもう新撰組十分いるし!
【陸奥守吉行】くん関係でも出してあげて欲しいものです、ていうかなんで彼だけあんだけぽこっと一人だけおんねんマジで、収蔵が東京国立博物館とかならわかるけども…。

というか実は私、いまだに畠山政長氏(薬研くんがお腹刺さなかった人)の時代がよくわかっておらず、その後なんで足利家に持っていかれたのかもわかってない。
あとなんか腹捌いた系の話で時々「薬研藤四郎を使った」という記述が脈絡なしに出てくるみたいなんですが(実存してたら所在わかってんだろ普通)、なんか出てきても誰も気にしないみたいです、腹捌く話だからセット品みたいな扱い止めようよー?!
その上なんか来歴がぽちぽちと同じ本の隣の章ですら違うんですけども、本当にありがとうございました気にしないことにします。同じ刀が何本あっても気にしないよ!

(ゲーム:刀剣乱舞、その05)