2年男子生徒A

ゲームクリエイターを目指す友奈達と同じクラスの男の子
親に反対されているが、諦められずどうすべきかと相談しに来たが
黒歴史だからと作品を見せられない姿勢を見せたことで
「見せられないほど最底辺な実力なら諦めろ」となんとも厳しいことを言われ、逆上
けれども、怯える様子もなく冷たい視線と口調の天乃に怒りを抑えこまれ、説教され
自分がどうすべきかを諭されて、誰かの為に書いた作品(天乃のため)を読んで欲しいと追加依頼
天乃がそれを心良く承諾してくれたことにとても感謝している

厳しくも優しい先輩の姿に惚れちゃった被害者の一人