バッドエンド①※二週目

バッドエンドまでの流れ

満開の後遺症により、勇者部との二年間の記憶を失った天乃は

大赦より派遣されてきた自称恋人の青年と共に転院することとなり、勇者部と離ればなれになってしまう

※樹サイドにて、選択しなかった世界線


 

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※バッドエンドのエピローグなので内容はアレです

※なので、閲覧にはご注意ください

※書き方の関係上、縦書きのみになっています。横のほうがいいなどありましたら、お願いいたします


 
※バッドエンド本来の予定表※
 
    !!注意!!
バッドエンドの話の流れなので、かなり重いです
それでもという場合のみ下記部分をドラッグするか、
コピー&ペーストでどこかに貼り付けて見てください
 
  天乃転院→青年の事を考える→九尾(看護師)との別れ→青年との関係(見捨てられるかも:不安)
 看護師との会話(看護師→青年)→青年の気持ち返事(一緒に)→
 青年との関係発展(2~3ヶ月。飛ばし飛ばしで:同時期にバーテックスvs勇者部の終了。勝利)→
 関係発展継続(戦闘終了により、徐々に身体機能回復。同時に記憶の相違開始)→
 関係発展継続(徐々に精神的不安定に。青年の拒否)→
 体調不良による失神(妊娠検査。夢にて樹と告白の欠片)→
 記憶相違による青年との口論(樹と告白記憶完成)→
 妊娠発覚(心因性の記憶障害等、何らかの精神的障害)→END