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※ 髪をアップにするとこうなる
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プレイヤーの名前:真衣 優夢

キャラクターの名前:オルフェウス・フェジナ

年齢:29歳

性別:男

種族:人間だが、フェアリーの血が1/4入っているクオーター。

職業・なりわい:吟遊詩人。声に魔力のある歌い手。

誕生月:翠猫の月 6月生まれ

第一印象:美形の優男

外見的特徴・ヴィジュアルイメージ:濃い緑色の髪に薄水色の瞳。
決して中性的ではない。男性的顔立ちの美形。
魔力を最大限に使おうとすると、背中にフェアリーの羽が出る。普段は収納。
(血が薄いので、飛ぶことは不可能。お飾りに近い。ただし触れられると感覚が鋭いらしい)


性格:人間(ヒューマン型なら何でも)が好きで、人間を愛している。
困っている人がいると放っておけないお節介焼き。
他者のためなら、自分が傷つくことを恐れない。
(というと聞こえがいいが、あまりに自分を省みないため自己犠牲過多。本人も「悪癖」と言っている)
フェミニストで、女性は誉めて讃えるのがモットー。
誰にでも愛を語るが、あくまでも人間愛であり、決して恋愛的なものではない(本人は誉めているつもり)。

一人称・二人称・話し方:一人称 … 私  二人称 … 貴方、貴女、~様
言い回しが詩がかっていたり、表現過多だったりするが、本人はまったくの素。
わざとそういう言い方をしているつもりはない。口癖のようなもの。

所持能力:
  • 1.「魅了歌」 62ポイント(天才)
 歌に魔力を乗せ、聞くものに催眠をかける。
 (効果はすべて、催眠的、暗示的なものであり、肉体を回復させるような効果はない。暗示による戦意高揚=攻撃力アップ、は可能)
 子守歌なら眠らせる、ラブソングならチャームの効果など、歌詞により効果は様々。
 歌の上手さそのものの技能でもある。
 (一部のリアル声優のような、七色の声の持ち主。出そうと思えば楽器のような声も出せる)
 生まれたときから「妖精の喉」を持っており、彼の魔力はそこから生じている。
 そのため、普通の会話の言葉に魔力を込めることも、本来ならば可能(「止まれ!」など)
 しかし、会話の声に魔力が宿ることの危険性を知っており、意識して封印している。
 (チャットでは「会話の魔力」は使用しません。ただし、意識を乗っ取られるようなイベントが起こると「発動させられてしまう」かもしれません)
 音が聞こえない相手、精神攻撃が効かない相手には無効。
 耳を塞ぐだけで簡単に防御されてしまうという欠点もある。

  • 2.「妖精の加護」 (封印)
 フェアリーの血の魔力で、攻撃をされた瞬間に光の膜が覆う。自動発動。魔法にも物理攻撃にも効果があり、防御・回避値が上がる。
 クリーンヒットを受けにくい。でも完全回避するかどうかは分からない。
 現在は、フェアリーの血の魔力をすべて歌の魔力に変換しているため、使用できない。

  • 3.「弓術・魔力撃」  38ポイント(エリート)
 弓術を操り、弓に魅了歌の魔力を付与する能力。
 純粋にダメージ値を上げるほか、歌わずして魅了歌の効果を弓に付与することが出来る。
 (魔力付与した場合のみ、弓のダメージは、任意で消し去ることが出来る) 
 魅了歌を付与した場合、矢尻がヒットした相手にのみ効果発動。
 弓を引き絞った瞬間(矢を手にしている時)に魔力付与をし、放って数秒で付与は消えるので、事前に準備することやストックは不可能。
 自分専用技能であり、他者の武器には付与できない。

  • 4.「弦楽器演奏」 20ポイント(得意)(イベント特殊能力)
 得意なのはハープだが、弦楽器ならば、だいたいの弦楽器は、音の感覚がわかればそこそこ弾ける。
 弦楽器以外は演奏できない。(頑張って演奏してもへっぽこ極まりない)

残り  0ポイント


大切なもの:心に宿る白い妖精。人との心の絆。誕生日にもらったペンダントは肌身離していない。
他にも、いろいろともらい物は大事にしている。


詳細設定:妖精の血を引いたための整った容姿。
男声でありながら透明な歌声を活かして、歌い手としてさまざまな名所で歌い歩いている。
自分で作詞作曲することもあれば、巷に流れる名曲をアレンジして歌うこともある。

甘い酒が好きだが、ウォッカなどアルコールが強すぎる酒は飲めない。間違って飲むと引っ繰り返る。

過去、戦場で慰安のために歌い歩いたりと、わりとハードなことを経験している。
自らが味わったさまざまな経験から、人の痛みには敏感。

音楽家であるため、耳の感覚が鋭敏なので、「ふーっ」とかされると本気で悲鳴をあげる。

18歳の頃、目の前で婚約者が事故死したことが大きなトラウマになっていた。
現在は、自分の中で昇華させ克服している。

旅先で大怪我を負い、左目の視力を失ったことがあったが、とある魔女の力を借りて視力は回復したらしい。

皆の前で名乗るのは「オルフェウス・フェジナ」だが、真実の名を持っている。
真名は、「Chasselas Ysaula Velventus(シャスラ・イーサウラ・ウェルウェントス)」。
守り名の意味を有するため、ある一人を除き、その名を名乗ることはない。

真名の意味
「風を纏う言葉は 輝く氷を溶かして 春とよき葡萄を運ぶ
そんなあなたは 春陽の元 もはや孤独ではないだろう」