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プレイヤーの名前:rimisii

キャラクターの名前:キラ・フリーティア

年齢:10代後半

性別:男

種族:華龍(詳細設定参照)

職業・なりわい:守護龍(今はリンクを切っている)

誕生月:不明

第一印象:大人しい

外見的特徴・ヴィジュアルイメージ:
茶色いショートの髪。耳は若干尖っている。
赤い瞳に青い軍服の様な物をまとっている。
首には十字架のネックレスがあり、大事にしている。
体の至る所に赤い龍鱗がある。
元が龍なため、歯(犬歯辺り)は尖っている。

腰にはかつての友人が持っていた「聖刀・天照」というものを下げている。

龍の時は、全体的に赤色。
背中には彼岸花によく似た形で赤色の薄いガラスのような翼が付いている。

性格:豆腐メンタルの持ち主。
基本的に誰にでも優しい。
怖がりであり、お化け屋敷とかは苦手。
怒ったときは歯を剥き出しにして威嚇するが、本来の姿である龍の面影は全くない。
よく物事を忘れる為に、たまに会話が繋がらないことも…?

一人称・二人称・話し方:
一人称:僕
二人称:貴方・(怒った時には)お前
話し方:おっとりしている。けっこうゆっくりめ。

所持能力:
1.龍変化 19ポイント(得意)
マスコット~ぬいぐるみ程度までの小さな龍に変化できる。
部分的な変化は不可能。
本来の能力は使えないが、浮遊したり、ふわふわ移動できる。
ただ、急いでも人間が走る程度の速さしか出せない。
驚くとすぐにこの姿になってしまう。

残り 81ポイント

大切なもの:お花、十字架の首飾り、聖刀・天照

詳細設定:「リディセルティア」という国生まれの華龍。
その国への加護も行っていた。
しかし、何者かが仕組んだ反乱でリディセルティアは崩壊寸前になってしまった。
その時、親しかった天皇・リデアルラディアに「死ぬ前に逃げて」と言われ、各国を逃げるように転々と旅してきた。
その間も、自分が唯一覚えている「龍に好かれる巫女」と「フリーティア」の名前の全ての意味を探し続けていた。
ガーディアスに来た現在も、その意味を探し続けている。
本来なら国宝級の龍だが、自分の生い立ち等を忘れてしまっている為自覚はない。
(国宝級の龍とされておりながら、まだ謎が多い)

「龍に好かれる巫女」は、名の通り「龍」である者に好かれる「女性」であり、古くから龍と共に生きてきた人達。
「フリーティア」は、「自由のあるもの」という意味を持つものであり、世界中にいる。
どちらも謎が多く、まだ分からないことはたくさんあるが、自分が「龍」であり「フリーティア」の名を持つものということの意味を知る為に探して続けている。

人間になっている時間が長いのはリデアルラディアと一緒で居たいからという理由。

また、リデアルラディアの側近の魔術師・ソエルにつけてもらった東国(風)の名前「燕華(エンカ)」という名前も気に入っている。
この名前は親しくなった人にしか教えないつもり。
それもあり、東国の和風文化が気になるらしい。

腰に下げている「聖刀・天照」は、かつて契約を交わした戦士の残した刀であり、キラの大切なもの。
キラは剣術スキルを持っていない為、扱うことはできない。
刀自体にからくりや技術が施されているわけではない為、ただのお守りである。

メモ帳は手放さず、聞いたことや分かったことをなんでもメモする。

また、自分の思い込みで力を使うのが怖くなっており、龍変化以外が使えないのはこのせいである。
能力の感覚を部分的に思い出しつつも、どのようなものを扱っていたかが分からず、使える日が来るのは遠いと思われる。

華龍
「華(花)」を司る龍。自然の力で生きている。
本来なら花を咲かせることが出来るが、出来る土地が限定されてしまっている為現在はできない。
(自分が生まれた国でしか行えない)
キラの司る花は「春の花」の「燕水仙(つばめすいせん)」と「秋の花」の「彼岸花(ひがんばな)」
平たく言えば「彼岸花科」を司っている。

希少な龍の為、生存数が少ない。