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プレイヤーの名前:時狼

キャラクターの名前: 美夜尾(ミヤオ)
本人的にはミャオと呼ばれたい

年齢: 28歳(やや若く見える)

性別: 男

種族: 妖狐

職業・なりわい: 自らがつくった毒を売っている(元スパイ)

誕生月: 11月

第一印象: ふよふよ浮いてるイケメン

外見的特徴・ヴィジュアルイメージ: やや中性的なイケメン。身長177cm+ヒール。
黒く大きな狐耳と尻尾。黒髪セミロングで右の一房だけ三つ編みにしている。
瞳は蒼色でつり目っぽい。妙なデザインの服を好んで着ていて、ジッパーやベルトなどの装飾があるものをよく着る。
靴は基本的にヒールのあるものしか履かない。
空中に浮く大きな水晶玉のようなものをいつも連れている。
背中と下腹部(左より)にタトゥー。

性格: フレンドリー。ノリは軽いときもあるが一応相手のことは考えている。
割と自分をしっかり持っている。

一人称・二人称・話し方: 俺、あんた、君、二人称は色々。
軽い口調。たまにオネェ口調になる。

所持能力:
1.浮遊 50ポイント(エリート) 
浮いている水晶の半径2.5mの空間を自由に移動できる。
無重力のような、水中にいるような感じ。
ミヤオが走ったり歩いたりするのと同じ速度で移動可能。体力の消費量もそれらと同じ。
空中で寝そべることもできる(普通の人が床に寝そべるのと同じ感覚)
水晶玉と自分の背中にある羽を模したタトゥー、どちらかが破損していると発動不可。

動きの中心となる水晶は物体から2.5mまで浮かせることができる。
(物体:ある程度の面積、体積のあるもの。宙に舞う葉× 人、海○)
水晶自体は基本浮いていて、ミヤオの意志で操ることができる。重さは約10kg
水晶玉と自分以外を浮かせることはできないが、水晶玉に上手く乗せれば運べるかもしれない。
その場合はミヤオ自身が運べる重さまでで、運動量もミヤオに蓄積する。

2.ポイズンドロップ 50ポイント(エリート) 
体内の毒袋から精製した毒をあめ玉のような形で口or手から体外に放つ。
(美意識から口からは基本出したがらない)
あめ玉のような毒は放たれてから直線に動く。真上や真下も可能。
はじけた毒を吸ったり、体に付着すれば相手を毒状態にできる。
最大威力は、数日間に渡って毒が作用し下手すると死に到る程。
毒受けてから解毒せずにいると頭痛&めまいがしばらく続いて身体が弱いと耐え切れず四日目でぽっくり。
普段攻撃に使うのは殺傷性が殆どなく、くらくらしたり息苦しくなる程度。15分〜40分持続
持続時間内の解毒にはミヤオの体液or解毒薬を飲む必要がある。
ミヤオの体液をあらかじめ接種していればミヤオが作った毒であれば防止できる。

毒袋…体内に後から入れられた器官。
ミヤオの下腹部にあるレースのようなタトゥーで制御されている。
タトゥーが破損すれば毒は精製できず、完全に消えれば自身が毒袋の毒に絶えきれなくなる。
ミヤオが体内に取り込んだ人体に悪影響を与える物質で毒を作る。

毒…色は毎回少しずつ違ってだいたい赤紫、紫、青紫。
匂いは甘く、微かに甘苦い水のような味

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大切なもの: 水晶玉、タトゥー、他者という存在

詳細設定: 人間の体を持たない時はとある村の祠を守る妖狐だった。
ある時、スパイ組織に同意の上で使役されることになる。人の姿はその時作られた。
魔力はあるもののこれと言った術を知らなかったため、北の魔女と契約して
体にタトゥーを入れることで浮遊スキルと毒を操る能力を得た。
機動力を生かしてスパイとして活動していたが、別の人材が見つかったことにより使役を解除、実質解雇。
組織の方針により、当時関わった人や重要情報の記憶が削除されている。
以前の生活に戻ろうにも守っていた祠には別のものがついてしまったので、行き場もなく
新たな人生をはじめるためにガーディアスに来た。
(スパイとして活動していた時期に給料はもらっていたので、普通に暮らす分には不自由はなさそう)

組織にいる間に人格は人並みに育つも、とあるトラウマにより特定条件で恐怖感を抱く。
また、それとは別に0〜12歳の子供が嫌い。ビジュアルが苦手らしい。

線香、お香の煙と受動喫煙が好き。タバコは自分では決して吸わず、人が吐いた煙を好む。
お酒も人並みに飲む。
体に悪いと知っていてもお酒と受動喫煙もろもろは止める気がない。

普通のひとが歩くのと同じ感じで常に浮いて行動している。

魔女に毒を納品して収入を得ることにした。