※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Copyright(C) GCREST, Inc. All Rights Reserved.




プレイヤーの名前:syado-.berurittu

キャラクターの名前: シャドー・ディスペアー

年齢:?歳(外見は12歳くらい)

性別: 無性。しかし女性に見える。

種族: 闇の子(詳細設定に詳しく記載)

職業・なりわい: 道化師、旅人

誕生月: 2月

第一印象: 明るい、しかし裏がありそう…。

外見的特徴・ヴィジュアルイメージ:画像と少し違って、左目が銀髪で隠れている。暴走すると右目が紫になる。いつもニコニコとしている。暴走すれば無表情。

性格: 表・いつもニコニコしていて明るい。誰に対しても接し方は変わらない。
裏・感情がないため表との差が激しく見える。本能のまま、衝動で動くので、反感をかいやすい。

一人称・二人称・話し方: 一人称=表「僕」裏「オレ」
二人称=知らない人には「君」名前がわかるときは「~さん」
話し方=大体ふつうのタメ口。へらへらした喋り方。

所持能力:
1.プセマ  61ポイント(天才)
マジックをするための技能。
カードを扱った手品など、ポピュラーなマジックを使う。
「嘘」という言葉の通り、騙すための種のない魔法でのマジック技能もあるが、あまり使うことはない。

2.体術 -5ポイント
昔習っていた割にはダメ。近接が苦手ではある。

残り  39ポイント

大切なもの: 嘘、トランプ、チェス、カジノに使うさまざまなモノ

詳細設定: 不老不死のため、昔は感情を持ち自分の大切な人がなくなる度嘆き悲しんでいた。
しかし涙が枯れ、数年たつと感情をすべて失くしてしまった。
そのため昔の性格を表の性格としてみんなを欺く。
(自身が感情をなくしたと思い込んでいる。オルフェウス・フェジナさんに感情を見せた)
舌をよくチロチロと出す。

闇の子、というのは、この世界の闇の神に育てられたとされる「化け物」の総称。
植物だったり、獣だったりする。人間には理解できない能力を使うとされる。
闇の神との唯一の情報手段。ただし、闇の子自身がふさわしくないと思えばその場で追い払う。
何かきっかけがあると「暴走」し、周りを破壊しつくすまで止まらない。

プセマは生まれつきの能力。闇の神が授けた能力があるらしいが、まだ覚醒していない。

カジノを経営していたが、闇の子だと知られたときにやめた。しかし今でもそのときのメンバーに慕われている。