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プレイヤーの名前:作師華彩

キャラクターの名前:ジョカトーレ (通称ジョカ)

年齢:23歳でもあるし生後半年くらいでもある。

性別:男

種族:元人間の精霊 属性は「サイコロが示す運の精霊」

職業・なりわい:聞かれれば今でも「ギャンブラーだよ~?」と答える。
 スフェの旦那(仮)

誕生月: 紅鹿の月

外見的特徴・ヴィジュアルイメージ:
目…赤色。
髪…ベージュに近い金髪
服…少し個性的なディーラーの衣装。白いサイコロのチャームが2つ付いている
その他アクセサリー…白いベレー帽。黒のサイコロチャーム2つ付き。
【精霊サイズ】
身長は18センチ。手のひらにも乗せられます。
【人間サイズ】
身長180センチほどの青年。
赤いサイコロの入った、たまごモチーフのアクセサリーを首からさげていますが基本的に服の下に隠しています。
木製たまご大事そうに抱えています。

性格:天然・能天気 のんびり屋で細かいこともそんなに細かくないことも気にしない。
 その場の雰囲気に流されることはあるが決めたら結構頑固。
 あまり難しいことを考えない。

一人称・二人称・話し方:
一人称は間違えなければ「ボク」。二人称は呼び捨て、さん付け。話し方はのんびり、間の抜けていて緊張感が無い。

所持能力:
  • 1.サイコロ操作 50ポイント(エリート)
 サイコロを浮遊させたり出目を操作できる。
 浮遊させたサイコロに物を載せて運ぶことも出来る。
 運べる重さは精霊サイズの時は人間サイズの時に運べる重さの2倍までは可能。
 (ただしものすごく疲れる上にあくまで土台がサイコロなので潰れる可能性が高い)
 人間サイズの時は自分が運べるのと同じ重量までならサイコロに乗せて運ぶことが可能。
 ただしあくまで全力を出した時なので本当にやったら疲労と筋肉痛で倒れるからやめておいたほうがいい。
 自身が浮遊するという能力は持っていないため、精霊サイズでの移動は浮遊させたサイコロで行うことが多い。
 扱いがうまくなったらサイコロをいくつか集めてサイコロで愛車を作りそうである。
 出目の操作は人間サイズの時なら「精霊が使う魔法」ではなく「人の持っている技術」としても使える。
 (現状のサイコロを浮遊させる能力は多くのサイコロに同一の動きをさせることは可能だが、
 個別に細かい操作までは出来ない。練習すれば出来るようになるのかもしれない)

  • 2.姿変更 10ポイント(一般的)
 人間サイズと精霊サイズの2パターンのみ。中間の大きさとか現状では出来ない。
 大きさだけでなく、重さも変わるようで人間サイズの時は重く、精霊サイズの時はとても軽い。
 登録時の服装だけは精霊としての力で構成されているので一緒に大きさを変えることができる。
 しかし他の服に魔法で着替えることは今のところできない。本人がやり方をわかっていない。
 人間サイズで居るとものすごく疲れる気がする。(本人がそう思っているだけのようです)
 現状、着替えることも服を脱ぐことも出来ないようだ。帽子も頭に張り付いているようだ。

  • 3.サイコロ作り 10ポイント(一般的)
 サイコロを作り出す力。
 【精霊としての能力】
 一定時間(10分)、魔法によりサイコロを作り出すことが出来る。
 無から有を出現させるのではなく、周りにあるもの(たとえば砂など)を魔法で一時的にサイコロの形にしている。
 最大数は現状5つ。
 大きさもある程度まで自分の意思道りにできるがまだコントロールがうまく出来ない。
 また、使い終わった後の消し方が分かっていないらしく、10分たつか破壊されるまでは消えない。
 人間サイズの時も可能だが、精霊サイズの時より持続時間が減る。(5~8分程度になる)

 【人間としての能力】
 人間サイズの時、木材や石、宝石などを実際に削って手先の器用さを生かしサイコロを作る。
 しかし、“サイコロを作る”という目的以外では四角すらまともに作れない。
 また、イカサマサイコロも作れる。

残り 30ポイント


大切なもの:
 ・サイコロ先生 
 (出目が操作できない唯一のサイコロ。2つで1組)
 ・懐中時計
  (“遠い未来での幸せ”を願って作られたもの。ネジは巻かれていない)
 ・お肉
 (大好物。横取りしたら子供のように怒る。)
 ・赤いサイコロの入った、たまごモチーフのネックレス
 (小人のたまごそっくり。奪ったらお肉の比じゃないくらい怒る。)
 ・木製たまご
 (寝る場所居であり、小物入れでもある)
 ・【小人だったころのスフェール関連のもの】
 (穴の開いた紙ナプキンと小人の絵・全面1のサイコロ・タンポポの描かれた絵葉書)

詳細設定:
「神の奇跡のアミュレット」によって人間から精霊になった人。
アミュレットの絶大な力により「成人した精霊」になっているが本人はまったく気付いておらず、「生まれたばかりの弱い精霊」だと思っているようだ。
また、人間として生きていた感覚が根強く、本来精霊ならできることができない。(例を挙げると“半透明化”)
食事も普通にとるし、夜には睡眠をとる。
なったからといって精霊が何なのか未だにわからないし自分に備わった能力もほとんど扱えないようだ。
たまにぼんやりしていて昔の事をうまく思い出せなかったりもする。(しかし現状すら理解できていないので気にはしない)

現在、「運の神霊のクリスタル」を所持。

【人間から精霊になった経緯】
2年前に「不思議なたまご」のイベントにおいてたまごを拾い、小人を育成。
春になって帰ってきた小人(スフェール)が「(サイコロの)1がでたらジョカのおよめさんになるー」というスフェと、「じゃあ、1が出たらボクはスフェをお幸せにする~」と言った感じのジョカトーレのやり取りにより夫婦(仮)になる。
その際、スフェールが春の精霊としての役目を放棄しジョカのそばにいる事を選ぶ。(のちにジョカトーレの弟によってスフェールの寝床として「木製たまご」が作られる。)
ジョカトーレは精霊がなんなのかいまいち解っておらず、「他にたまごを拾った人はどうだったのか」と一時期情報収集をしていたが他に残った精霊(小人)がいたという情報がつかめずに居た。
人間のままではいずれ、「スフェをお嫁さんにするために待つ」ということにも限界が来ると察し、2人の寿命をあわせることを決意。
その時、「スフェールを人間にする」のではなくあくまで「待つために精霊になる」という道を選んだ。
「春の精霊としてのスフェール」を安定化させるさい、“ネックレスの中に入れている赤いサイコロ”が媒体になったと教わった。今もそう思っている。

【サイコロ操作に使うサイコロ】
「自分で作った精巧なサイコロ→販売されている精巧なサイコロ→精霊魔法で生み出したもの→自分で作ったイカサマ賽→精度の低いサイコロ・イカサマ賽→目が数字以外のサイコロ」の順で操作がしにくくなる。

【名前の表記について】
人間サイズの時…「ジョカトーレ」
小人サイズの時…「小人 ジョカ」


【現在の彼の目的】
日記でたまに書き換えています。
http://sns.atgames.jp/diary/28082269