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桂珪郎

【 性別 】:男性
【 学年 】:その他
【 所持武器 】:瘴気
【 攻撃力 】:0
【 防御力 】:15
【 体力 】:8
【 精神力 】:5
【 FS名 】:お茶目さ
【 FS 】:2

特殊能力 恐怖 83%

身に纏う恐怖の気配のために、精神の弱い者は勝手に死ぬ。
魔人能力ではない。

【効果】 精神攻撃による即死 100%
【対象】 同マス(敵) x0.8
【効果時間】 一瞬 x1
【カウンター条件】 カウンター範囲内での精神2以下の敵の行動終了 x0.9
【カウンター対象】 カウンター条件を満たしたキャラのみ x1
【待受範囲】 同マス x1
【待受時間】 永続 x2
【待受回数】 1ターン1回 x1
【カウンタータイミング】 後手 x0.85
【制約1】 精神攻撃 100%
【制約2】 カウンター倍率 x1.53
【付属効果】 凄惨な死 10%

【カウンター倍率】 0.9*1*1*2*1*0.85=1.53
【効果数値】 100*0.8*1*1.53=122.4
【発動率】 (100-122.4+100)*(1+2*0.1)-10=83.12

キャラクター説明

丸眼鏡に黒の山高帽、喪服のような黒スーツを纏う大柄な老紳士。
桂分家の長老であり、現在の本家衰退の元凶とも言える人物。
噂の新校舎の様子を見るためにふらりと希望崎に訪れたが、
当然、本気で戦うつもりなどはまったくない。

本家の桂珪連には、格闘の師として格闘と黒スーツの美学を教え込んだ。
現当主の末妹、珪葉の婿養子にして当代最強の『桂一門』の魔人能力者。
交友関係は広く、石松町の桂武丸とは盟友だった。旧姓は魔山。