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阿晴 魔羅之助 (あばれ まらのすけ)

【 性別 】:男性
【 学年 】:2年
【 所持武器 】:素手
【 攻撃力 】:1
【 防御力 】:6
【 体力 】:6
【 精神力 】:1
【 FS名 】:忍術
【 FS 】:16

特殊能力 『多重魔羅分身の術』 発動率 101%

【説明】
己のチャクラを使用して魔羅分身を生み出し、女性をレイプする能力。
魔羅分身と魔羅之助の感覚は共有している。
己のチャクラを使用しているため使いすぎると死んでしまう。

【効果】
■効果
  • 行動封印:50【複大】
■時間
  • 1ターン:1倍
■対象
■範囲内全員
  • 隣接1マス:1.9倍
■タイプ
  • 付与型
■制約
  • 3体力消費:15
  • 敵女性にのみ有効:0.8
■計算式
76=50×1.9×1×0.8
101.4=(100-76+15 )×(1+16×0.1)

キャラクター説明

実家が世界有数の資産家である阿晴家の長男。
阿晴 魔羅之助自身も莫大な資産を持っており、大抵の事は叶えられるほどの金があった。
しかし、そんな魔羅之助に一つの悩みがあった。
それは一度にたくさんの女性をレイプしたいという願望。

普通に考えれば1レイプには1チンコが必要である。
普通の人間であった魔羅之助には一本のチンコしかなかった。
ううむ、どうすればいいのだろうと魔羅之助は苦悩する。
その苦悩の果てに”1レイプするのに1チンコならレイプするためのチンコを増やせば良い”という答えに行き着き、魔羅之助は魔人として覚醒した。
魔羅之助が魔人に覚醒した後、レイプ被害が急増したのは言うまでも無い。

しかし、いつしか自分の能力の限界を感じ物足りなくなってきた。
魔羅之助は自分の能力である多重魔羅分身の術の強化を考え始め、その方法し始める。
そして見つけた一つの文献。
それに記されたのは陰獣と呼ばれる魔獣であった。

陰獣、その定義は「魔羅をもつ魔獣」のこと。
陰獣はそれぞれ魔羅の数が違っていて「一魔」は魔羅が1本、「二魔」は魔羅が2本ある魔獣の事を指す。
それが「九魔」まであり世界には総じて9体の陰獣がいる。
陰獣は莫大なチャクラの塊でありその昔、各国が新たなエネルギー資源のため競って手に入れようとした。
しかし、ある日を境にその消息はつかめなくなってしまいその存在は伝説と化している。

現在、魔羅之助は最強の陰獣“九魔”を手に入れて人柱力になり、全世界の女を一度にレイプすること夢見ている。

ちなみに勃起崎ペニスの数少ない友人の一人らしい。